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2006年2月 9日 (木)

ヘミシンク・ゲートウェイ ウェイヴ6

とうとうウェイヴ6に辿り着きました。

最後は、司令室みたいな所に行って、そこから色々な部屋が分かれていて、色々な情報を得る事が出来る所に行き着いた。 ものすごく面白くて、自分の過去送ってきた人生を振り返る事が出来る部屋とか、アカシックレコードの部屋とか、生まれる前の話し合いをする部屋とか、ヒーリングルームとか(実は一度に回りきれずに立て続けにやった)あって、もっとありそうなんだけど。。 しかも、その部屋がなぜだか司令室を正面にして、右側に集中している。 左側は何があるのかは未探索。

あー面白かった! と思って 昔読んだモリケンさんの本を今日読み直してみたら、どうも私が訪れたそこはフォーカス21ではない! こ、こんなことってあるのかしら???? どうなんだろう? そういう人は他にもいるのかしら? 情報のある人は教えてください。 私は、何回やっても司令室に辿り着きました。(情報がメチャクチャ沢山あるから面白いけど、、) 波動の問題かしら? 意図の問題かしら? (結構最後の方は人の言う事聞かないで自分の思うままにやってたからなー。。。)

あとね。 左側の脳がソウケダツようなエネルギーになるのと、下垂体が押されるような感じになるんだけど、これも定番かしら? 

2006年2月 4日 (土)

ヘミシンク・ゲートウェイ ウェイヴ5 その2

フォーカス15の続きを早朝から行う。(やはり嵌っている。) 矢張り、限りなく「アジズ」の状態に近いが、 もっとその質量的な部分を取り払った感じで、 深く入れば入るほど、心地よい。 

フォーカス12までは広がって、周りとの境界線を感じないような体感だったが、 ここでは、、むしろ 内面に深く入っているような体感を覚えた。 そのなんと心地よい事か。 広がって周りとの境界線がなくなる一体感も良いが、 内面の奥深く入り込み、自分が微小になり、もしかして、 その存在さえも感じなくなっていく感覚は、なんとも得がたいものだ。 私の中のイメージでは、 前者は西洋的な感じで、 後者は仏教的なイメージがする。 

2006年2月 3日 (金)

ヘミシンク・ゲートウェイ ウェイヴ5

今日は、なぜだか苦手な人にばかり遭遇した。  

仮面を貼り付けた笑顔で潜り抜けた。 何でこんなに次々と苦手な人にばかり会うのかしら・・? と訝りながら、そそくさと帰宅し、 早速にアイマスクをして怪しい世界に入っていった。 

ところが! どうしたことでしょう!? フォーカス12のあの世界へ行こうとしても、今日出会った苦手な人たちの顔がちらつき集中できない。 「このままでは先に進めん。」 悪あがきしていたが、 ふと 「やっぱり 愛なんだわー!!」 と思い立ち、 何だかすごく納得した。 愛なしには事は起こらないのだ!!

やっと先に進む事が出来た。 そしたらね。 「直感をもっと得る為の障害を見ていこう。」みたいなセッションが次にあったのです! おー このための準備だったのか。  淀みのない情報を得る為には、自らの中を空にすべし、、、  何度も何度も確認させてもらってます。。

何事も繋がっているのだ。 毎日のようにその事も再確認させられる。 トホホ。。

その後、フォーカス15に突入した。 事前の予想では『アジズ』のとこかしら? と思っていたが もう少し軽く、真空状態だった。 「真空・時間のないところ」とくれば、この波動をヒーリングに応用していけば、皺取りも簡単かも!?