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2017年6月25日 (日)

触れるチャクラ考 4

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
#ヒマラヤ #冒険家 #研究家 #アッパームスタン #ガリゴンパ #チベット #バルトトドル #ローマンタン #ネパール #ヒーリング #エネルギーの学校 #blueprint #ヴィンテージライン #ナウリコット #ヒーリングチャクラ7 #Adventurer #瞑想 #tibet #unexploredarea #nepal#distillation in Himalaya #蒸留#精油 #アロマオイル #ハイドロゾル#蒸留水
 
 
 
エネルギーを伝える時に大切なことは、
 
「その人がどのような状態にあるか」
 
ということです。
 
調子の良い状態なのか、悪い状態なのか。
 
知識があるのかないのか。
 
実際に、どの程度の感知力があるのかetc
 
この「どの程度の感知力があるのか」
 
の項目はとても大切です。
 
 
 
 
先日、白い花で協働させていただいている美也子さんからお声をかけていただき、
 
「イナンナの冥界下り」の公演を観て参りました。
 
世界最古の神話の一つであるイナンナの冥界下り
 
能楽を中心に、シュメール語が流れる中、
 
古代編と未来編という二つの切り口から展開されます。
 
能舞台の幽玄さと、
 
ヒップホップ、浪曲、バリトンなど様々な要素が入るのは、
 
全てを手に入れたイナンナのようでもあり、
 
どこに集中していくのか迷ってしまうおもちゃ箱のようでもありました。
 
お能もイナンナにも専門でない私の一番の関心事は、
 
冥界の門。
 
期せずしてその前の時間に
 
秘教治療の中の、
 
「横隔膜の上のチャクラと下のチャクラ」
 
の記述を見たことも影響していたのかもしれません。
 
ヴィンテージラインにおいても、
 
横隔膜を越える時にどのような状態であるかは、大きな転換点となります 。
 
秘教治療においては、
 
解脱すら初歩的なものではないだろうか。
 
と思わせるような文章が綴られていますが、
 
全体性を知ることの大切さは非常に大切なこと。
 
知った上で、崇高な世界の知識を
 
どの様にこの世で料理していくかという事が、
 
肉体を持って生まれてきた意味の様に感じるからです。
 
 
 
ここで、古代編と未来編がパラレルに進行していくのと同じ様に、
 
「イナンナの冥界下り」と「秘教治療」と「小用先生のお稽古」
 
の3つが私の中に浮かび上がり、
 
その3つをパラレルに
 
(3つのエネルギーの統合トリスケルは今回のヒマラヤから強化月間!)
 
感受し、落とし所を探る。
 
そうすると、
 
横隔膜がエネルギーの転換点の様に感じ、
 
お稽古に向かいました。
 
小用先生が(身体の)下の密度と上の軽快さというお話をよくしてくださるのですが、
 
初心者の私にとっては、雲をつかむ様でした。
 
下の密度を上げると自ずと上も連動し力が入ってしまいます・・・
 
上のエネルギーを感受できるけれど、
 
下の密度の中でどの様に体現して行ったらよいものかと。
 
落とし所がお稽古の中で見つからない感じです。
 
イナンナの冥界下りでは横隔膜から下を「冥界」上を「現生」
 
秘教治療では横隔膜から上のチャクラ下のチャクラ。
 
この3様相を材料に料理し落とし所を探ると、
 
身体の中からフツフツと生まれてくるエネルギーあります。
 
圧倒的な(自分の力だけではない)下方へのエネルギーと
 
圧倒的な(自分の力でない)上方のエネルギー。
 
身体を通しての一元性。
 
 
これは文章を読むだけでは理解不能かもしれませんが、
 
身体を通すことにより理解、体感、感受可能になるのです。
 
これが私がやりたいこと。
 
誰もが実感、体感、感受できる様に見えない世界を伝えることなのです。
 
 
 
 
 

2017年6月24日 (土)

触れるチャクラ考 3

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
#ヒマラヤ #冒険家 #研究家 #アッパームスタン #ガリゴンパ #チベット #バルトトドル #ローマンタン #ネパール #ヒーリング #エネルギーの学校 #blueprint #ヴィンテージライン #ナウリコット #ヒーリングチャクラ7 #Adventurer #瞑想 #tibet #unexploredarea #nepal#distillation in Himalaya #蒸留#精油 #アロマオイル #ハイドロゾル#蒸留水
 
 
 
 
 
先日、「留学中の姪に冬物を届けるため」
 
という口実を作りオーストラリアへ参りました。
 
初南半球ということで、
 
「チャクラの回転はどうなるのだろう?」
 
と、いちばんの楽しみはその検証だったのですが、
 
見事に逆回転になり、
 
大いに楽しんで来ました。
 
日本に帰って来れば、自ずとチャクラは元の回転に戻り、
 
通常の生活に戻りました。
 
ところが面白いことを発見したのです。
 
昨夜、逃し続けていたblue noteでのイリアーヌ・イリアスのライブに
 
娘たちと行って来たのですが、
 
所々でチャクラが逆回転になるのです。
 
帰って来て、アルバムを聴きながら検証してみると、
 
全曲ではないという事が判明。
 
ジャジーなアレンジでは順行。
 
日本人のボサノバはダメ。
 
これが南半球に行った後からなのか、
 
誰でもそうなるのか。
 
オーストラリアに行く前に気づけば・・・
 
不覚にも注意を怠っていました。
 
 
 
そうなのです。
 
どんなにパワフルなエネルギーであろうとも、
 
鎧(注意を向けない)が強固であれば、
 
気づかず通り過ぎてしまう事はよくあります。
 
それが手で触れることのできる物質に慣れた私たちの現実です。
 
敏感に気づきすぎてしまえば、
 
大都会で生きて行くには不自由な事もたくさんありますからね。
 
だからこそ、人は小さい頃から様々な鎧をつけて来たのです。
 
ですから、
 
今ご自分がエネルギーを感知できないから
 
「そんなものはない」
 
と否定するのではなく、
 
「鎧をとれば、その可能性もある」
 
と少し間口を開いてみてはいかがでしょう。
 
無限に続くエネルギーの世界が広がっていきます。
 
 
 
さて、前置きが長くなりましたが、
 
チャクラを認識していく上で、
 
自分の意識をどのようにどこに向けていくか、
 
これは本を読んでいても、
 
話を聞いていても習得することは困難です。
 
物質のように見えませんから。
 
 
 
チャクラの様相にしても数にしても色にしても、
 
様々な説がありますし、
 
インド系の鍛錬をなさっている方は、
 
それをハスの花のように感知なさるでしょうし、
 
バーバラブレナン系のヒーリングを習得なさっている方は、
 
それを体の外側まで広がるジョウゴのように感知されるでしょう。
 
鍼灸師の方はツボを感知なさるでしょうし、
 
チベット仏教の鍛錬をなさっていれば、
 
そこに文字を感知なさるかもしれません。
 
そこには「期待」
 
があることは否めません。
 
この期待とは、教わったものが「そのようにあるに違いない」と
 
「感知」するのではなく、「思い込んで」しまう事で、
 
想念(アストラル)の世界が生まれ広がるという事です。
 
その期待だけに留まれば、宗教のようにそれが正しいと思うだろうし、
 
他のものは否定したくなるでしょう。
 
しかし、ご自分の枠組みを少し超えたところで「感知」してみると、
 
そこには楽しく有効な手段につながる世界が広がっているのです。
 
 
この「自分の枠組みを少し超えてみる」
 
という試みはとても大切な事だと思っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2017年6月22日 (木)

触れるチャクラ考 2

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
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ヒーリングを教えていると、

 
多くの人は物質的に無いものの場合は、
 
自分のイメージを使います。
 
そのイメージの素が本や2Dの絵のことが多く、
 
イメージが先行しそのイメージを採用するので、
 
そこにあるエネルギー体を感知することを置き忘れてしまいます。
 
特に、たくさんの知識をお持ちだったり、慣れている方にこの傾向性が強く、
 
しっかりと確認できる方は、
 
全くの素人の方が圧倒的に多いことは面白いことです。
 
そうした方も、慣れていくに従って自分のイメージの中に埋没してしまうのは、
 
残念なことです。
 
自己の本質への旅は、 
 
ボーッと自我に自動操縦させている暇はないのですwww
 
教える側としては、
 
そこにあるものは実態として感知しているので、
 
他の人もそれを感知しているはずだと思い込むことが多いのですが、
 
様々な感覚を用い それを観察していると、
 
多くの場合、
 
実際にあるエネルギー体とは違う部分を扱っていることが非常に多いことは、
 
ヒーリングを学ぶ時代から数多くみて来ました。
 
だからこそ、アストラルレベル(想念・イメージ)までのヒーリングを教えることはできても、
 
周波数の高い「ヒーリング」を教えることは難しく思うと同時に、
 
「ヒーラー」という資格に対しても、
 
どこまでがしっかりとした認識の上での許可なのかが不明確に感じ、
 
当初教えることはして来ませんでした。
 
しかし、ヒーリングチャクラ7の配合を上から教えられ、
 
作ってみたところ、
 
見事に上の周波数が誰でも体感できる事がわかり、
 
それとともに、自己の本質への道を歩む過程でのみ、
 
上の周波数を自然な形で感知しうる事が生徒を見ていてわかり、
 
最近になってそれを元にヒーリングを教え始めたという経緯があります。
 
一般的な「見える」とおっしゃる方の見える領域は、
 
残念ながらアストラルレベルであることは否めません。
 
だからこそ、
 
見えないものをどうやって認識させていくか。
 
ということはヒーリングを教えるにおいて非常に大切なことだと思うのです。
 
私も、常に様々な方法で、
 
実際に生徒に自分自身で検証してもらいながら教えています。
 
 
 
 
 
 
 
 

2017年6月21日 (水)

触れるチャクラ考 1

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
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「テレパシーを使えるようになる代わりに携帯やスマホで
 
どんな遠くの人とでも話すことは子どもからお年寄りまで奇異に思わず、
 
当たり前になった現代」
 
 
 
最近読了した本「KNOW」では近未来電子葉を埋め込むことによって、
 
さらに進化したスマホ機能が脳の中に入る。
 
情報は啓示視界に映し出されるので外にある画面を見る必要はない。
 
そして、電子葉は移植した人間の脳活動をモニタリングすることにより、
 
電位マップの膨大なデータによって「何を考えているか」を
 
計算してすくい上げることができるようになる。
 
最終的に「死の向こう側」の情報まで一般化される話。
 
 
 
イザナミイザナギの話や曼荼羅や悟りの話まで要所要所に盛り込まれ、
 
あっという間に読めるのだけれど、
 
それが進化なのか退化なのか・・・
 
テレパシーも人の心を察する能力も、
 
そして、死の向こう側の世界も、
 
本来人間にとっては電子葉がなくとも「取得可能」な能力のように思います。
 
 
 
エネルギーを感知するのに障害になるのは、
 
常識にとらわれる
 
知識に頼る
 
他者の目を気にする
 
「感じる」ことを自分に許可できない
 
プライド
 
自己(プライドではなく本来の)信頼のなさ
 
あたりだと思います。
 
 
 
この辺りがクリアできる子どもの頃、
 
多くの皆さまも普通にエネルギー感知なさっていただろうと思います。
 
しかし、
 
幼稚園に入る頃から枠組みの中に機能することが社会の中で順応し
 
うまくやっていくための大きな基準になり、
 
私たちのエネルギー感知能力は退化していきます。
 
「忖度」
 
という言葉にさして疑問を持たず瞬く間に一般化される日本は、
 
「察する」
 
ことによって自分を守ってきた社会のようにも思えます。
 
察することによって立ち回ったり引いたりする。
 
これが大陸であれば、
 
自己防御はバウンダリーと攻撃になるのでしょう。
 
どちらが良い 
 
という話ではないのです。
 
でも、ちょっと肉食動物と草食動物のようだな。
 
と思ったりもしますがw
 
 
 
そして思うのです。
 
日本人のお得意な「察する能力」を、
 
「問題回避のため」に使うのではなく、
 
新たな世界を切り開くために使ったらどうなのかしらと。
 
電子葉を埋め込まなくても、
 
取得可能な能力の数々ではないかと。
 
 
 
 
前置きが長くなりましたが、 
 
エネルギーを捉えるにあたって、
 
入り口は、ここでもよくお話するようにエーテル体です。
 
それは目視が可能なエネルギーであり、
 
手応えも出てきます。
 
 
 
そして、実はチャクラにもエーテル体の層が存在しており、
 
それは「触れる」ことが可能なのです。
 
チャクラと言っても、
 
その数や場所、実態は様々な説があります。
 
国や地域、年代によっても変わってくるでしょう。
 
物質のように見えるものでもないので、
 
権威ある人の定義することだから
 
とか
 
文献に書いてあるから
 
とか
 
何となく感じるから。
 
この辺りの見解が多いのではないかと思います。
 
 
 
しかし、実際に触れるとしたら?
 
実際に触られていることが体感できるとしたら?
 
それが本当に存在し、
 
私たちのエネルギーシステムの要になっている
 
ということがお分かりいただけると思います。
 
 
 
 
 

2017年6月19日 (月)

エネルギーの学校のパラダイムシフト  6月クラス

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
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先月から研究科として、新たなスタートを切ったクラスですが、
 
様々な面でのエネルギーの変容が起こり、
 
面白いクラスになりました。
 
 
 
まず、舞扇を使っての骨盤の平行性を初めて5ヶ月になりますが、
 
メンバーそれぞれに身体の変化、心の変化が現れ始めています。
 
また、関節を折らないという身体の使い方は、
 
ハンズオンの世界にも革新的なパラダイムシフトを起こしそうです。
 
今回、仮説を立て実験検証しましたが、
 
エネルギー量の圧倒的な変化がありました。
 
こうして、従来のものをただなぞっていくだけにとどまらず、
 
常に仮説を立てて、実験、検証し、
 
新たな可能性の世界へと開いていくのが、
 
エネルギーの学校のスタイルです。
 
 
 
上から与えられた研究課題に仮説を立てて、
 
それぞれが実験してくるという新たな取り組みも、
 
もちろん初めての試みなので、
 
仮説が失敗に終わることもあるのですが(それも大切なプロセスです)、
 
非常に面白い発表もありました。
 
今回は、エーテル体の課題と
 
骨盤と頭骸骨の関係性についての仮説を立てるという2点だったのですが、
 
骨盤と頭蓋骨との関係性を
 
8年くらい前にやったタロットと関係付ける仮説を立てたメンバー達がいて、
 
図像学として骨盤と頭蓋骨をタロットの中から読み解き、
 
ジェブランが始めた秘教的なタロットの流れをここに見ることができました。
 
面白いことになりそうです。
 
ただ、先人達が伝えて来た知識をなぞるのではなく、
 
それを元にしてさらに広い世界へと自らを放ち、
 
一歩づつ歩んでいくことこそが、
 
肉体を持って生きる歓びの様に感じるのです。
 
そして、コンピューターの発達により、
 
ホワイトカラーがどんどん”それ”に取って代わられる様な世の中への移行中である現代。
 
仮説を立てて実験実証していく能力は、
 
必要不可欠のものとなる様にも感じます。
 
そのためにも揺るぎない身体を作り上げていくという
 
舞扇を通じての練功は必要不可欠に感じます。
 
 
 
ヒマラヤンヒーリングも、 
 
さらにパワーアップした手法が加わり、
 
「チャクラって本当にあるのね」
 
という声が其処此処から聞こえて来ました。
 
そう、チャクラを触る手応えが物質を触る様に全員が感じられたでしょう。
 
そして、それぞれに隠されたブロックがあることも実感として捉えられたでしょう。
 
 
 
エネルギーの学校を始めて9年です。
 
簡単に資格を出して解き放つのではなく、
 
ヴィンテージライン に乗って生きることが現時点での流れです。
 
上の期待と要求は果てしなく続くのです。
 
私は怖いのでやめたくなることは多々あると思いますが、
 
ほとんどのメンバーが毎月コツコツと通い続けてくれています。
 
積み上げて来た力はこうしたメンバーの内的成長に見ることができます。
 
 
 
さて、今月のクラス
 
舞扇(明鏡止水、香箱車、合掌行)
 
関節を折る、繋げるという身体の使い方の変化によるハンズオンのエネルギー変化
 
研究課題1
 
研究課題2
 
研究課題3
 
ヒマラヤンヒーリング2
 
 
 
 

2017年6月 5日 (月)

南半球のエネルギー

みなさま、ごきげんよう。

私は今オーストラリアのゴールドコーストに来ています。

留学している姪に会いに来ているのですが、

目下の関心は、

エネルギーの方向。

水は確かに北半球と反対回り。

では、チャクラは?

みなさまどう思われますか?

チャクラも反対回りになるのです。

これは非常に面白い仮説が次々と浮かび上がって来ます。

ヒーリングチャクラ7の可能性も益々広がりそうな予感がしています。

とにかくエネルギーの変化が半端なく面白いのです。

実験進みましたら、

また、ご報告いたします。

ではでは、ごきげんよう。

2017年5月29日 (月)

5月のエネルギーの学校

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
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#ヒマラヤ#冒険家#研究家#アッパームスタン#ガリゴンパ#チベット#バルトトドル#ローマンタン#ネパール#蒸留#ヒーリング#エネルギーの学校#blueprint#ヴィンテージライン#ナウリコット#ヒーリングチャクラ7#Adventurer#瞑想#秘境#tibet#unexploredarea#nepal#distillation in Himalaya

 
 
舞扇
研究科会則
規定
研究課題1
研究課題2
 
風の瞑想
 
ハンドマッサージにおけるエネルギー的アプローチ
 
研究課題1仮説発表
研究課題2仮説発表
脾臓チャクラ(エーテル体とプラーナ)
脾臓・肝臓ヒーリングと舞扇実験
 
 
今月の宿題は、
 
それぞれの研究課題で立てた仮説を実験してくること。
 
 
 
 
4月28日からの研究科解説に伴い、
 
今月からは、実習検証が多くなりました。
 
興味深い仮説が生まれ、
 
実験でも非常に面白い結果が生まれ始めていますので、
 
今後も続けて仮説を立て、実験実習していくことで、
 
机上の空論を世の役に立つツールにしていきたいと思っています。
 
 

2017年5月13日 (土)

戻りました➕医療従事者クラス➕次回は8/19

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
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みなさま、ごきげんよう。
 
無事に戻ってまいりました。
 
 
 
時差ボケになる暇なく医療関係者向けクラスでしたので、
 
いつもよりもしっかりとしておりますっw
 
と言っても、すぐに忘れるので第一回目の備忘録
 
 
 
様々な背景の方がいらっしゃるので、
 
まずニーズを伺ってから時間内にそれに応えられるようなクラスにしてみました。
 
・ エネルギーの世界の全体像を知りたい
  →アストラルラインでのエネルギーの全体像と
    ヴィンテージラインでの全体像の二つの視点からご説明しました
 
・ 医療従事者のエネルギーケアについて
  →バウンダリーの構築の仕方(アストラルライン)と
    根本的なアストラルの介入をされない自己の構築の仕方双方のお話をしました
    ➕一般的な除霊的なケアの仕方についても(おまけ)
 
・ 「もらってしまう」という現象についてのエネルギー的視点
  →アストラル的なケア➕ヴィンテージ的なケア
 
・ 精神疾患のエネルギー的傾向性と対処
 
・ 自分と相手のオーラフィールドを感じる実習
 
・ 何となくではなく、しっかりとエーテル体を「視る」実習
 
・ ヴィンテージラインに向かうには具体的にどのような方法があるのか
 
・ いかに自分を手放していくか(空性になるには)
 
・ 舞扇「明鏡止水」(骨盤の水平性)
 
・ アストラル優勢な社会の中でどの様にヴィンテージラインに持っていくか
 
・ 本能と直感の違いについて
 
・ エネルギーの周波数の違いについて(軽く)
 
・ チャクラについて(軽く)
 
・ 中央脈管について(軽く)
 
・ アストラルの憑依について
 
・ 精油の周波数について(軽く)
 
・ オーラフィールドの亀裂について
 
・ 麻酔をエネルギー的に読み解く
 
 
こんな感じでしょうか。
 
メモ取っていた方で他に何かあったらコメント欄で補足してください。
 
(クラスの感想やご意見あったら励みになりますので、お願いします)
 
できればそのうち
 
症例を出し様々な視点から検証していく様な試みもしてみたいと思っています。
 
 
 
とにかく、ポンポンとテンポの良い質問やりとりがありエキサイティングな時間でした。
 
次回もリクエストがありましたので、
 
8月19日土曜日の12時から17時第2回目のクラスやります。
 
お申し込みはメールにてお願い致します。
 
ky.yamamoto(①) nifty.ne.jp ←(①)を@に変えてください。
 
 
 
また、今日ちょっと話に出た自分の性格やエネルギーの傾向性、
 
人間関係の関係性を読み解くための実感・体感をする性格構造論と
 
自分のチャクラの傾向性を知り、
 
どの部分をどの様に強化していく必要があるのかを
 
読み解き、『机上の空論』ではなく実感・体感するチャクラ。
 
さらにさらに
 
通常は捉えることが非常に難しい7つのエネルギー体の自己ヒーリングと
 
他者へのヒーリングを学ぶという盛りだくさんの集中クラスは、
 
(どの周波数のエネルギー体で不調の原因があるのか?
 
同じ症状でも原因となるエネルギー体は人それぞれです)
 
8/11から8/15の5日間12時から17時まで開催します。
 
人数が多い方が楽しいのですから、よかったら。
 
 
 
とにかく、どのクラスも『机上の空論』『知識だけ知ってできた気になる』
 
ことは 許しませんの!
 
みなさま、体感・実感して帰っていただきたいと思ってクラスをしております。
 
もしよろしかったらどうぞ!
 
 
 
 

2017年4月17日 (月)

対象のない愛

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
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みなさま、ごきげんよう。
 
今月のクラスでは「対象のない愛」について検証しているのですが、
 
これは非常に難しいことで、
 
なぜなら私たちが「愛」と言えば、
 
子ども、親、パートナー、友人 etc
 
対象のある愛だと思ってきたし、
 
その愛には「期待」がつきものだからです。
 
その期待があるからこそ、人間は成長するのだとも言えます。
 
しかし、その愛ではアストラルラインへと向かってしまいます。
 
ヴィンテージラインを選択するには、
 
非対象の愛を選択する必要があるのです。
 
この時に「100%OK、100%認めてもらった経験」
 
が必要不可欠になります。
 
これは心身エネルギー共に必要だと思います。
 
 
 
YEメソッドの2チャクラメソッドでは心理的な100%を。
 
肉体的、エネルギー的にはヒーリング。
 
私の知る範囲ではこれらが最適だと思います。
 
また、ヒーリングスクール(週末ワークショップではなくしっかりとした体系のある)
 
で必須の定期的な心理療法のセッションは、 
 
(ということは4年以上定期的に通うということ)
 
同じように心理的な100%を満たすべく存在するものだと思います。
 
 
 
 
 
ヒーリングは、本意
 
「本来の姿に戻す」
 
ことを意図するものであるべきだと思うのです。
 
 
 
そして、そのような道のりを歩んでいれば、
 
自ずと一般社会では考えられないような手技やワークが
 
当たり前に可能になるということは、
 
長年クラスに参加し、
 
いわば自己の内面の取り組みのみを追求してきた
 
とも言えるメンバーが証明してくれました。
 
 
 
今回のクラスで、
 
針を使わなくても鍼灸治療と同じようにツボや経絡のエネルギーの 
調整が可能になることや、
 
ダイレクトにチャクラの花弁にアクセスし調整できることを
 
体感、実感として得たことでしょう。
 
 
 
ヒーリングは、自己の内面の取り組みを成し続けるものには、
 
当たり前に顕現する能力であることが証明された瞬間に居られることは、
 
無上の喜びでもあります。
 
そして、さらに洗練されたヒーリングや周波数を体現したいのであれば、
 
恐れながら申し上げれば、
 
「対象のない愛」に向かうヴィンテージラインにしか、
 
その答えはないでしょう。
 
 
 
 
対象物に対する愛や「自分は知っている」「自分ができる」
 
「自分は見える」「自分は聞こえる」「私は幸せ」
 
と主語が自分になるならば、
 
間違いなくアストラルライン上に存在していますし、
 
そこで、どんなエネルギーを感じ、見ることができ、聞こえてきても、
 
それはアストラルの世界限定のものでしょう。
 
 
 
 
 

2017年4月14日 (金)

4月のクラス

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
 
 
ヒマラヤが迫っているので、土日がまだだけど内容を。
 
来月まで補講時間取れそうにありません。
 
2017/4
明鏡止水
香箱車
身体を作ることによってのエーテル体の質と量の差のデモ
アストラルラインとヴィンテージラインについてさらに考察
チャクラの選択
YEメソッド
(自分の器の状態を俯瞰して確認する作業)
仏の座(富士山との関係性)
呼吸法
瞑想・火を燃やし続けるとは
チャクラによる火の変化
ハートでの火の変換
エーテル体
 エネルギーの流れと回転
 チャクラ(一つのチャクラの中にある階層・さらに内部の渦まで)
 エーテル体とツボ