« 光の網 1 | トップページ | コメント欄 »

2018年4月17日 (火)

光の網 2

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
 
次回の医療従事者クラスリンク )は、 6月30日(土)12:00〜です。
 
 
 
#ヒマラヤ #冒険家 #研究家 #アッパームスタン #ガリゴンパ #チベット #バルトトドル #ローマンタン #ネパール #ヒーリング #エネルギーの学校 #blueprint #ヴィンテージライン #ナウリコット #ヒーリングチャクラ7 #Adventurer #瞑想 #tibet #unexploredarea #nepal#distillation in Himalaya #蒸留#精油 #アロマオイル #ハイドロゾル#蒸留水#エーテル体#アストラル体
 
 
 
 
 
クラスでは、様々なエネルギーワークをします。
 
自分もヒーリングトレーニングを受けているとき、
 
教えてもらった技法はすぐに使うことができたのですが、
 
エネルギーの学校でも、
 
新たな技法はその場でそれなりにできるようになります。
 
しかし、その技法を持ち帰ってご自分で試すと、
 
「この場ほどうまくはいかない」
 
という話をよく聞きます。
 
「長年積み上げて来たエネルギーの場と上がホールドする場の連携がある」
 
という話でも説明はつくのですが、
 
ふと「光の網」
 
これがエネルギー伝達経路になっているのではないか
 
という思いにかられ、
 
自分でも様々な実験をしてみました。
 
 
 
 
私は色々な国の方に遠隔ヒーリングもしているのですが、
 
なぜ地球の裏側まで離れたところにいらっしゃる方へのヒーリングが
 
目の前にいらっしゃるかのように有効に働くかという明確な説明を
 
聞いたことがありませんし、
 
自分でも長年積み重ねて来た手応えはあるものの、
 
なぜ有効なのかという明確な説明をすることはできませんでした。
 
 
 
 
しかし、どうやらこの光の網の存在がポイントとなのではないかと感じています。
 
離れたところにいる人とのテレパシーもこの光の網が関係しているように思います。
 
 
 
 
パワフルなヒーリングにおいて、
 
2つの有効なエネルギー源 があります。
 
1つは圧倒的な肉体の鍛錬による大地との連携エネルギー。
 
もう1つは、圧倒的な上からの関与による周波数のエネルギー。
 
そして、この2つが関与した時、
 
そのヒーリングは非常に彩り豊かなものになります。
 
そして、物質的なレベルにまでそれぞれのエネルギーを紡ぐもの。
 
それが光の網なのではないか。
 
そのような仮説を立てています。
 
 
 
 
 
 
 
 

« 光の網 1 | トップページ | コメント欄 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/106167/66619656

この記事へのトラックバック一覧です: 光の網 2:

« 光の網 1 | トップページ | コメント欄 »