« ドナテッロのマグダラのマリア | トップページ | 1月のエネルギーの学校 »

2018年1月23日 (火)

解剖実習から戻りました

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
#ヒマラヤ #冒険家 #研究家 #アッパームスタン #ガリゴンパ #チベット #バルトトドル #ローマンタン #ネパール #ヒーリング #エネルギーの学校 #blueprint #ヴィンテージライン #ナウリコット #ヒーリングチャクラ7 #Adventurer #瞑想 #tibet #unexploredarea #nepal#distillation in Himalaya #蒸留#精油 #アロマオイル #ハイドロゾル#蒸留水#エーテル体#アストラル体
 
 
 
みなさま、ごきげんよう。
 
ハワイの解剖実習から戻りました。
 
実習後に発熱しホテルで缶詰になり、
 
また今回も海には足も入れずに帰ってきました。
 
 
 
外なる宇宙に意識を向けることは多かったのですが、
 
内なる宇宙も素晴らしかったです。
 
医療従事者クラスを始めた頃から、
 
解剖実習には行かねばならないと思っていましたが、
 
人体がまさかここまで素晴らしいとは。
 
自らの内側に持ちながらも
 
なぜ思春期にここに興味を持たなかったのか
 
悔やまれました。
 
 
 
 
「私たちは表面の皮一枚で人を評価判断しがちだけれども、
 
その内側には美しく精妙で何一つ無駄のない宝物を等しく持っている」
 
 
 
 
これは、他者にも自分にも言えること。
 
今でこそ、他者の外見にはまるで興味なけれども、
 
自分の外見にはまだ少々未練が残ります。
 
(体重は計らないけれど)
 
若い頃なんて、
 
「いかに他者から評価を得られる容姿になるか」
 
それしか興味がなかったかも、
 
と言っても過言ではなかったかもしれません。
 
 
 
もしも、思春期に解剖実習していたら、
 
皮一枚にこだわることがバカバカしく、
 
その下にある考えられないくらい精妙で、
 
女の子の敵である脂肪ですら機能的で愛すべきものであることがわかっただろうに。
 
そして、
 
ボーイフレンドを選ぶ基準も、
 
もっと早くから外見で選ぶことを辞めていただろうに・・・
 
(今は発するエネルギーにしか興味なし)
 
実習室でご献体の皮膚を切り開いていくときに、まず考えたこと。
 
他の先生方が ご自分の専門の部位に集中していらっしゃる傍でね😊
 
(私以外は全員「○○先生」ここでも私はいつもの「あの変わり者は誰だ?」状態)
 
 
今日からのクラスでは、
 
持ってきた材料がエネルギーの世界でどのようにお料理できるか、
 
実験実証して、
 
また、こちらでもお話ししたいと思います。
 
 
 
ヒマラヤブログも途中で止まってますが、
 
あまりにぶっ飛んだ内容なので、
 
もう少々煮詰まってから。。。
 
 
ではでは、雪に気をつけて!
 
 
 
 
 

« ドナテッロのマグダラのマリア | トップページ | 1月のエネルギーの学校 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/106167/66312365

この記事へのトラックバック一覧です: 解剖実習から戻りました:

« ドナテッロのマグダラのマリア | トップページ | 1月のエネルギーの学校 »