« 2017/10ヒマラヤ 内なる炎 16 | トップページ | たまゆらの奇跡 »

2018年1月 6日 (土)

香と詩集とフィレンツェ

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
#ヒマラヤ #冒険家 #研究家 #アッパームスタン #ガリゴンパ #チベット #バルトトドル #ローマンタン #ネパール #ヒーリング #エネルギーの学校 #blueprint #ヴィンテージライン #ナウリコット #ヒーリングチャクラ7 #Adventurer #瞑想 #tibet #unexploredarea #nepal#distillation in Himalaya #蒸留#精油 #アロマオイル #ハイドロゾル#蒸留水#エーテル体#アストラル体
 
 
 
皆様、どんな初夢をご覧になりましたか?
 
私の今年の初夢は精油に関するものでした。
 
様々な精油を棚から取り出しブレンドしているのです。
 
そこで早速、お正月は「glu oil」作りとシロダーラめぐりをしていました。
 
 
「glu oil」
 
は、ヒマラヤのダウラギリ
 
で作ってもらっている精油をメインにしたブレンドオイルです。
 
これを「内なる炎」のメディテーションで使うのですが、
 
あまりにウットリする香りと周波数なので
 
その香りをまといながら時を過ごしたくて、
 
パフュームとしても使ってしまっています。
 
良質な香りの中にいると自然に詩的な世界が開かれますよね。
 
これは、実際に肉体のレベルから 香りによって
 
さらに上の周波数が開かれて行くからではないかと推察しています。
 
 
ブレンドすると言っても 
 
私ではなく全て上のブレンドなのです。
 
ヒーリングチャクラ7にしてもクリアにしても、
 
glu oil にしても、
 
使い道は様々なのですが、
 
全て目隠しでブレンドしても出来上がったものは、
 
驚くほどに絶妙な香りなのです。
 
 
 
シロダーラは、
 
日本ではなんとオイルを使わないシロダーラもあるのですが、
 
(これって常識ですか?)
 
試してみましたが、私はオイル派。
 
上質の施術ですと、
 
肉体よりもエネルギー体の周波数が有利になり、
 
その心地よさたるや筆舌に尽くせぬものになります。
 
誰か、そのオイルにglu oilを垂らしたもので施術してくださらないでしょうか。
 
 
 
さて、そうした香りとオイルの滑らかさに包まれながら始まった一年です。
 
 
 
「君かへす朝の敷石さくさくと
 
雪よ林檎の香のごとくふれ」 北原白秋
 
 
良質な香りの中にいると良質な歌集に手が伸びます。
 
香りによって素敵な連鎖が開いて行くのです。
 
香りも詩もエネルギーも
 
「間」の中に宝物が隠れています。
 
今年も「間」をさらに大切に感じていく一年にしましょう。
 
 
 
花の女神の街フィレンツェではどんな香りに出会えるのか、
 
歌集と glu oil を持ってワクワクしながら行ってきます!
 
 
Th_img_8842
 
 
 
 

« 2017/10ヒマラヤ 内なる炎 16 | トップページ | たまゆらの奇跡 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/106167/66246266

この記事へのトラックバック一覧です: 香と詩集とフィレンツェ:

« 2017/10ヒマラヤ 内なる炎 16 | トップページ | たまゆらの奇跡 »