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2017年4月 3日 (月)

エネルギー体は存在するのか 3

山本ユキHP エネルギーの学校(私のHP)

ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
 
 
 
昨日は、オーラフィールドの亀裂のお話をしましたが、
 
もう一つ医療関係者クラスで試みたい手法があります。
 
それは、舞扇によるボディワークです。
 
私の敬愛する師匠、武術家である小用先生が
 
様々な武術のエッセンスを抽出精錬し
 
纏めたとても純度の高いボディワークの手法の中の一つですが、
 
(高無さんの言葉をお借りしています)
 
例えばエネルギー体がずれてしまっている方に、
 
数分舞扇のワークをやっていただくと、 
 
そのズレが収まってきたり、
 
骨盤を水平にし、体の歪みが整うことで精神の安定が見られたり、
 
と、興味深い事象が見られます。
 
現在、舞扇を使って その方達にお伝えしているのが、
 
「骨盤の水平性」
 
です。
 
この骨盤の水平性を保つということが、
 
いかに心身に影響を与えていくのか。
 
ということを与え手、受け手の双方から検証していきたいと思っております。
 
また、舞扇の意稽古によって培われるエーテル体のエネルギーの強化は、
 
(小用先生のお稽古では「エーテル体」という身体以外の曖昧な言葉は、
 
言葉は一切出てきませんが、私が常々感じていることです)
 
エネルギーを扱う際に非常に大切なものです。
 
知識だけではエネルギーは扱えず、
 
いかに鍛錬しエネルギーを動かしていくかが重要です。
 
エネルギー強化のために様々な試みをしてきましたが、
 
この舞扇を使っての骨盤の水平性は、
 
エネルギー強化のために最短最速の手法のように思います。
 
 
 
また、日本古来の身体の使い方が、
 
心身にどのように影響を与えていくのかは、 
 
私たちのような一般人には、
 
忘れ去られた未知の領域であり、
 
是非とも、お伝えしていきたいものです。
 
 
 
  
 
まだ、お申し込みいただけますので、
 
こちらにご連絡ください。
 
ky.yamamoto(①)nifty.ne.jp(①)を@に変えてください。
 
4月18日から5月11日までヒマラヤに参りますので、
 
その前にご連絡頂けますとスムーズです。
 
 
  
 
 
 
 
 
 

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