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2017年1月 8日 (日)

宝珠の香り Guru Rinpoche year 25

山本ユキHP エネルギーの学校(私のHP)

 
ブループリント協会(ヒーリングチャクラ7扱っています)
 
YEメソッドheart04(これをせずしてエネルギー語るべからず)
 
(マニアックな記事はこちらに更新中 YEメソッドせずして見るべからず)
 
 
 
 
 
父が亡くなる前、
 
アロマトピアに寄稿した私のヒマラヤレポートを読み、
 
ヒマラヤの支援をとても喜んでくれました。
 
生前、「自分も支援するよ」と言ってくれていたので、
 
父に寄せていただいた御心の一部と母から預かった寄付金で、
 
ジョムソンにある
 
ヒマラヤンチルドレンズホームの子供たちに必要な野菜を作る
 
温室の費用に充てることにしました。
 
Th_img_3038
 
 
 
この日は、マネージャーさんが見積もりを持って来てくれました。
 
 
Th_img_3040
 
 
 
温室には父の名前をつけてくださるそうです。
 
 
Th_img_3041
 
 
 
ますます、ここに戻りたくなります。
 
 
 
Th_img_3036
 
ちょこっと見えるダウラギリとも暫しの別れ。
 
お風呂に入るのも
 
顔を洗うのも不自由な生活圏ですが、
 
ここに来て下に降りる日が近づく度に 
 
あぁ、もう一度最初から味わいたい!
 
と思うのです。
 
本当に私はこの土地が大好きで、
 
ここにいると思い切り呼吸をするというのが
 
そして、自由でいることがどういうことなのか気づくのです。
 
Th_img_3083
 
 
ジョムソンを早朝に発ち、
 
約20分でポカラへ。
 
Th_img_3101
 
空港から喧騒の街へ出ると、
 
あまりの空気感の違いにエネルギー体が一時凍ります。
 
それでもホテルについてマチャプチャレを眺めると、
 
まだヒマラヤに見守られて過ごすことができることに安心するのです。
 
 
Th_img_3116
 
ポカラは晴天続き。
 
昼食と夕食は、モチロンお姉さんのお店でいただきます。
 
一日2回食べても飽きません。
 
店では、日本人のバックパッカーに英語で話しかけられましたが、
 
手でダルバートを食べる姿が板について来たのでしょうか!?
 
豊富な湯量のお風呂を堪能し、
 
ホテルでクリーニングをお願いして、
 
だんだんと通常の世界に戻る準備です。
 
翌日は早朝から、久々のマウンテンビューフライトです。
 
 
 
 
 
 

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