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2015年8月13日 (木)

ラベンダーワイルド

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング  

ブループリント協会

こちらの精油の禁忌もご一読ください。

 

 

今朝は、我が家は岩隈のニュースで盛り上がっています。

野球好きの父は、この時期大リーグと高校野球があるので、

非常にご機嫌です。

 

さて、今日選ばれたのは、

ブルガリア産 lavender wild

 

ラベンダーは非常にポピュラーでありがなら、

実は、苦手な人も多いのです。

私も時々、ラベンダーの乾燥したような香りが強く感じられるときがあり、

その香りが少し苦手です。

しかし、このブルガリアからやってきたlavenderには、

それがありません。

香りを味わおうと蓋をあけると、

なぜだかポタポタと精油があふれてきます。

もったいないので、

あごのラインに。

すると、先ほどまでざらついていた皮膚が滑らかになりました。

 

クラスの方はよくご存知ですが、

あるブランドのラベンダーは、

オーラフィールドの修復に非常に有効です。

同じラベンダーでも、

ほかのブランドでは同じようにはいきません。

それぞれの持ち味を探っていくのが、

エネルギーワーカーとしては、

何とも言えない喜びなのです。

 

野生のラベンダーは、

栽培されたようなお行儀のよさはないのですが、

あらゆる創造物との調和の中から、

寸分の違いなく生みれだされた生命力です。

 

そのエッセンスがこの小瓶の中に入れられ、

無限なる外の世界が恋しくて、

溢れだしてきたのでしょう。

生きているのです。

 

瓶の中の精油を侮ってはいけません。

ものすごいパワーが宿っているのですから。

真剣に向き合うことが必要です。

お気をつけあそばせ。

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