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2015年8月10日 (月)

ペパーミント

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング  

ブループリント協会

こちらの精油の禁忌もご一読ください。

 

 

 

今朝は、頭頂からプラーナを入れると、

下垂体に流れてしまい、

松果体との バランスが取りにくい。

 

今日ご指定のオイルは、

peppermint。

 

ペパーミントは、

非常にポピュラーでさまざまなブランドが扱っています。

 

肉体にダイレクトに作用するオイル

感情体を変容させるオイル

などなど、

品質以外にもブランドによって、

エネルギーの得意分野があるように思います。

ジョンのオイルは、

とりわけ、周波数が高い部分に作用するように感じます。

 

ペパーミントは、

私が常に持ち歩いている精油の一つです。

胃の不調、頭痛、かゆみ、鎮痛などなど様々な場面でお世話になります。

特に印象的だったのは、

出かける間際に足をくじいてしまい、

ペパーミントの3重使いをした時です。

まずは、

肉体に作用するオイル

次に、

感情体に作用するオイル

最後に、

ジョンのオイルを重ねづけしたところ、

あっという間に普通に歩けるようになりました。

(それぞれが、品質の良い厳選されたオイルであることは言うまでもありません)

 

ヒマラヤンヒーリングでも実証されるように、

何か症状がある場合、

どの周波数での不調であるかにより、

同じ症状でもヒーリングする手法が違ってきます。

ですから、

精油においても、

どの周波数での不調かを知り、

その周波数に応じた精油を使うことが非常に有効な使い方になるように思います。

 

さて、

きょうのpeppermint

香りを味わうと、内側から

エーテル体の部分が薄いヴェールでフワッとおおわれていくようで、

そして、その部分の粒子が活性化して修復されていくような再生力を感じます。

 

思いついて、

松果体に向けて香りを吸い込んでみます。

しかし、何ということが、

松果体の部分だけよけてヴェールでおおわれていきます。

そうこうしていると、

ボックスの中から、

主張してくる子がいます。

おー!

イギリスから来たpeppermintではありませんか。

先ほどのpeppermintは、アメリカのもの。

 

比べてみると、

アメリカのほうは、

甘く優しい繊細さがありますが、

イギリスのほうは、

力強く威厳があり、どっしりとした感じ。

倍音のごとく、肉体とブループリントに広がっていきます。

 

さて、イギリスから来たペパーミントを松果体に向けて、

吸い込むと、

くるくるとらせんを描きながら、

松果体の構造体のライン取りをはじめ、

あっという間にヒーリング終了。

 

ようやく、下垂体と松果体とハートのハーモニーが戻ってきました。

さてと、瞑想を楽しみますか。

 

みなさまも、

お手もちのペパーミント、

ただ香りを味わうだけでなく、

エネルギーの広がりをぜひ楽しんでみてくださいませ。 

 

 

 

 

 

 

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