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2015年4月30日 (木)

タカルポ(白馬)に乗って 8

翌日は、早朝にメンバーが帰るのでお見送り。

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それぞれが、

何か掴んでいただける旅になれば本当に嬉しいです。

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ビルさんとお別れしたくないとの参加者の熱いリクエストにより、

ビルさんも途中の村までお見送りします。

 

さて、お見送り後の午前中、

私は、村のマノチさんのお家で行われるプージャにお邪魔します。

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この石造りのお家がマノチさんのお家。

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立派な祭壇があります。

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向こう側にいらっしゃるのは、前回もルブラでお目にかかったリンポチェ。

ルブラの僧院長さまです。

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プージャの最中にも、美味しいチャイをいただきいます。

ツァンパは手慣れたマノチさんの奥様が作って下さいました。

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コーラのグラスの縁にもバターを置きます。

マノチさんのお家のバターは、

今まで食べたバターの中で一番美味しく、

何度も「バターが夢のように美味しい。」

と言い続けたらお土産にいただいてしまいました・・・

どのように美味しいかと言うと、

何ともいえない甘い香りが口一杯に広がり、

口の中から鼻腔に抜けていきます。

コクもあり、、、

とにかくフランスで作られた高級バターも

足もとにも及ばない美味しさなのです。

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10月には奥様のお腹の中にいた赤ちゃんにもお目にかかれたし、

こうして、再度足を運べた事に感謝します。

 

ランチはホテルに戻って、

オーナーのアルジュンさんと頂きます。

アルジュンさんはインドのosho

メディテーションリゾートから帰ったばかりなので、

そうした話が続き、

お食事後は、

ご自分が所有している村のお家を見に連れて行って下さいました。

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村の一番上にあるそのお家の眺望は本当にため息が出ます。

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有効にこのお家が利用される事を心から祈ります。

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村を歩くだけでも心がほぐれていきます。

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ここのホテルの屋上で山を前にして、

ただボーッとするのは本当に贅沢な時間です。

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月28日 (火)

ネパールのこと

みなさま、ごきげんよう。

ネパールの知人の無事を確認し、

ホッとしたものの、

まだ、救助されていない方々やお怪我をされている方、

医薬品、食料、インフラの復興等など心配な事は次々と出てきます。

私は、もしかしたら皆様よりも少しネパールの事を知っているかもしれないので、

私が見てきた範囲の事を少しお話ししようと思います。

 

私がヒマラヤに向う時に必ず通るのがカトマンズ。

国際線はカトマンズの空港に着きます。

しかし、日本の救助隊が着陸出来なかったように、

とても小さな規模の空港に国際線と国内線の施設があります。

つい先月もトルコの飛行機が着陸に失敗した際に、

数日間も空港を閉鎖しなければならなかったのは、

空港が手狭である事。

機器がなかった事。

たった一機の飛行機でも数日空港を閉鎖しなければならない事態になってしまうのです。

ですから、今回各国の救助隊の航空機がすんなり着陸出来ない事は、

想像出来ます。

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そして、市内に入れば道路は舗装されている所は大通りで、

中に入ればまだ土だったり石を敷いてあったりの所もあります。

舗装もしっかりしたのもではないので、

所々で陥没していたり、亀裂が入ったりしていました。

信号機は、日本が以前寄付したものが、

私が行動した範囲では一つありましたが、

機能していないので、警官が交通整理をしています。

基本、人間は恐ろしい数のバイクと車の間を縫うように道路を渡ります。

路地に入ると、下水が詰まっている所は道路の真ん中であろうと掘り起こしてあります。

 

水道は、大部分の人が給水場までポリタンクを持って採りにいきます。

しかし、いつも水が出るわけではなく、

水が出ない時には何百個ものポリタンクが給水場の前に並んでいます。

朝、まず水を汲みにいくのがネパールの人の日課のようです。

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街では、このようにたくさんの露天がでています。

建物は、日干し煉瓦を手作業で積み上げたような建物がまだまだ多く、

何もない時ですら、

「此の建物、誰かすんでいるの?入ったら崩れない?」

と思わず聞いてしまう様な建物もよく目にしました。

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バザールに行くと、

「どうやってそんなに鍋を高い所まで積み上げるのですか?」

と、聞きたくなる程様々なものが二階の方まで積み上がったり下がったりしています。

 

ネパールは日本のようにインフラ整備がなされていません。

ここにある様々な品の殆どは、インドや中国からトラックで入ってきます。

その道路が寸断されていない事を祈ります。

そして、都市から離れた所の住宅事情は更に簡素です。

石を積み上げて作った建物もたくさんあります。

大きな揺れに耐えられる程のものではないようにも思います。

カースト制の下位に位置する人たちは、

未だに河原に小屋を立てて住んでいます。

 

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多くの歴史遺産があるパタンにビルさんはお住まいです。

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此の美しい風景が無くなってしまう事。

お住まいの方々の生活の一部であった事を思うと本当に胸が痛みます。

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この4月12日まで私は、ネパールに滞在していました。

その頃facebookでは、日本で4月12日に大地震が来るのではないかと、

数多くの投稿があり、

ビルさんに、

「12日に地震があって日本に帰れなかったら、

山に戻ろうかしら?」

と冗談めかして言うと、

「ここも、そろそろ地震が来てもおかしくない時期です。

地震が来たら、一番の心配は、

衛生状態が悪くなり、医薬品も十分でないから、

その後の伝染病 です。」

と、仰っていたことが忘れられません。

 

まだまだ、被害の全容は明らかになっていませんが、

長い長い支援が必要だと思います。

ただでさえ、慎ましやかに行きている方々です。

 

 

どうかどうか、

みなさまの暖かいご支援をお願いいたします。

 

私は今の所、

定期的に寄付をしている国境なき医師団

日本ネパール協会

ヤフーネット募金

来月インドに直接寄付をご持参くださる直ちゃん

に寄付をしています。

みなさまも、団体をよく吟味し、

ご自分が納得される所へのご寄付をお願いいたします。

 

 

秋の再訪が叶うのであれば、

その時に、自分の目で見て本当に必要な所に、

直接寄付を届けたいと思っています。

その際には、またよろしくお願い致します。 

 

 

 

 

 

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月27日 (月)

タカルポ(白馬)に乗って 7

さて、昼食後、外に出て、

この素晴らしい空間でエネルギー調整をして瞑想です。

日が射しているととても暖かいのです。

(紫外線が強いので、皆帽子とサングラスです。 )

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目の前のダウラギリ後ろにはニルギリのお力をいただいて、

昨日に引き続きさらに集中力もさらにアップしています。

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ヒーリングチャクラ7も実に馴染みよく働きかけてくれます。

チャクラの調整もとてもスムーズ。

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写真の後ろには、満開の桜が見えますように、

この時期、このあたりは桜がとても美しいのです。

白い雪と青空と桜のハーモニーにため息が出ます。

こんな素晴らしい場所でクラスが出来るなんて本当に幸せです。

 

 

追記

25日ネパールで大地震がありましたが、

このタサンリゾートは皆さま無事で被害はないとの事。

安心しました。

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月25日 (土)

ネパールの地震

ネパールでとても大きな地震がありました。
ビルさんはじめ、
山の方の知人の無事も確認が取れました。
ご心配ありがとうございました。

タカルポ(白馬)に乗って 6

しかし、本当に難しいのです。

自分のエゴを見ていく作業は。

日本で通常の生活をしていれば浮かび上がらないような事も、

此の地では、それがありありと浮かび上がり、

その為に道が塞がれてしまいます。

自分だけの思い込みは通用しないのです。

そして、一人でも思い込みの中にあるものがあれば、

門は閉ざされるのです。

 

「ヒマラヤは、準備の出来ていないものには固く門を閉ざし、

招じたいものには使いを出す。」

上に今回何回となく言われました。

 

上には上がれなかったけれども、

せっかくやってきたメンバーに

少しでもヒマラヤを味わってもらおうと、

ビルさんと相談をして、

予定にはなかったタサンに行く事にしました。

タサンは毎回訪れますが、

風光明媚なとっておきの場所です。

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ニルギリとダウラギリの真ん中にぽっかりと浮かび上がるように

ホテルが建っています。

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山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月24日 (金)

タカルポ(白馬)に乗って 5

翌日は、ニマさんの村まで上がり蒸留する予定でしたが、
今年は雪が非常に多く、
ニマさんの村ジャルコットまでの道が
雪崩によって寸断され予定を変更せざるを得ません。
しかし、ここではやる事がたくさんあります。
まずは、
前回ルブラの僧院でお目にかかった
ジョムソンの僧院のゲシェが関わっていらっしゃる、
子ども達の施設です。
ここの子ども達は、遠い村から、学校に通う為、
この施設で生活しています。
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こんな小さな子ども達が親元を離れての生活をしています。
私たち日本人には当たり前の事がここでは難しいのです。
でも、どのお子さんも礼儀正しく明るい笑顔です。
急に伺ったため
この時は、持ち合わせがなく、
ほんの少しの寄付しか置いてこられませんでした。
子ども達の笑顔ほど、
わたしたちのハートを開いてくれるものはありませんね。
 
その後は、河原に降りて瞑想です。
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ニルギリを前にしての瞑想は、
その雄大なエネルギーに包み込まれ、
本当に本当に素晴らしいものです。
初心者の方もいらしたので、
呼吸法からレクチャーしました。
ここでは、足下に落ちている石すら
此の場のパワフルなエネルギーを内包している周波数。
それぞれの足下の石を手渡すと、
更に深い部分が開いていきます。
 
宿に帰ってからは、
ヒマラヤならではの個人セッションです。
メンバーそれぞれが、
それぞれの道を進む道しるべになれば良いなぁ、と思います。
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ここでは、それぞれの課題が自ずと浮かび上がります。
ヒマラヤのエネルギーが後押ししてくれているのですね。
 
 

2015年4月23日 (木)

タカルポ(白馬)に乗って 4

ポカラを出発して、ジョムソンに着くのは、

恐らく夕方から夜にかけて、

長く激しい(?)行程が続きます。

途中、デモ隊に会いました。

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ネパールは、今政情が不安定でよくデモがあります。

そうするとすぐに交通がストップして都市機能が麻痺してしまうようです。

でも、この時のデモはなり物をならしながら踊りを踊っている人がいたりして、

ちょっとお祭を見ているような感じです。

 

ランチは、ベニで取ります。

ベニは、ジョムソンまでの車道が完成するまでは、

ここからトレッキングが始めたそうです。

本当に道路が出来て良かった。

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ここで、昨日まで元気だった一番の若手のお具合が悪くなり、

その後の行程がとても辛そうで本当に可哀想でした。

ただでさえ揺れでどうにかなりそうなのに、

具合が悪いと本当に大変です。

高山病の薬を飲むと、御手洗いが近くのなるので、

それも可哀想。

本当によく頑張りました。

 

拝借した御手洗いがあるチェックポストで見つけた羽。

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ビルさんに、

「あの羽欲しいなぁ〜。」

と呟くと、聞きにいってくれましたが、

勿論ダメ!

「持って帰れませんよ。」

その通りです(笑)

 

大自然の中のガタゴト道を走り続け、

ジョムソンに着いたのは意外と早く、

夕方でした。

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月22日 (水)

タカルポ(白馬)に乗って 3

さて、いよいよポカラに向って出発です。

ホテルを出て空港に向います。

国際線とは違って、

国内線はさらにさらに小さくまとまった施設。

それほど待つ事なく、ポカラ行きの飛行機に乗ることができました。

30分程のフライトですが、

綺麗に晴れた空にヒマラヤの山々が美しく浮かび上がっています。

やはり、これを見ないと「帰ってきた」感じがしません。

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マチャプチャレは、私をヒマラヤまで導いてくれた山。

本当に美しいシルエットです。

此の美しさを保つ為に、登山は禁止されているそうです。

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ポカラの空港の正面にマチャプチャレが見えます。

ポカラの空港では、ニマさんが待っていらして、

(前日夜行バスでカトマンズからポカラまで移動されていた。)

ジョムソンまで車でご一緒するそうです。

ニマさんの荷物は驚く程大きく、

(それはそうですよね、アメリカ滞在4ヶ月分のお荷物なのですから。)

私たちのスーツケースとニマさんの大荷物をジープに積み込み、

ジョムソンに向けて出発です。

恐らく、皆はここからのハードな道行きに気づいていないでしょう。

暖かな陽気も暫くさよならです。

 

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月21日 (火)

タカルポ(白馬)に乗って 2

翌日は、朝からティティンノルブッツェ寺院に併設されている医学院にて、

蒸留作業です。

此の背景には、大変な手配があるのです。

日にちを決めたり、

向こう側の方々に了解を取ったり、

(これが結構大変なようです。)

場所の確保、植物の確保等々。

今回は、前回お世話になったアムチ(ボン教医)・ニマさんが、

ちょうどアメリカから戻られたタイミングという事もあり、

蒸留経験者であるニマさんもご一緒してくださる手配などなど

全てビルさんにお任せして、

実現出来ました。

車に日本から持ち込んだ蒸留器を乗せて僧院の下に着くと、

マネージャーさんが待っていて下さいます。

皆で、荷物を運び、

とりあえずマネージャーさんのお部屋でお茶。

とにかく、ここでは先ず着いたら何よりも先にお茶。

皆の紹介を終えて、

蒸留作業を開始します。

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梱包を解く作業も、

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蒸留器の設置も、

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蒸留が始まってからも、

すべて、マネージャーさんが熱心にビデオ撮影してくださいました。

本当にお世話になりました。

お昼には、僧院で美味しいランチをいただき、

何回もお茶をいただき、

医学生のプージャも見学させて頂き、

最後には、

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みな、カターをかけていただきました。

お疲れさまでした!

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月20日 (月)

タカルポ(白馬)に乗って 1

みなさま〜、ごきげんよう。

ようやくパソコンも工場から戻り、私も社会復帰いたしました。

皆様には大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

 

さて、

今回のヒマラヤの旅も、

本当に目眩く日々を過ごさせていただきました。

少しづつ、ブログをアップしていきますので、

お時間ある時にでも読んで頂けると嬉しいです。

 

今回、ヒマラヤにお連れするメンバーの平均年齢は、

前回よりも随分と上。

しかし、年の功(?)みなさま、前もって

ジムでの運動や低酸素室でのトレーニングなど

抜かりなく計画的にやっていらっしゃいました。

今回は、羽田出発だったのでとても楽。

蒸留器も無事に届き、

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いよいよ、出発です。

まず、香港まで、

そして、そこからカトマンズです。

早朝に羽田に向かい、

カトマンズの空港に着いたのは、

10時過ぎでした。

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羽田とそう代わり映えしない香港の近代的な空港から

ダッカを経て、 カトマンズのグレー一色の空港に降り立つと、

何ともいえない異国感に包まれる感じがします。

(と、私は思うけれど、他のメンバーはブルーな感じでしょうか?)

手続きを終えて出口を出ると、

懐かしのビルさんが待っていてくれます。

一路ホテルへ。

お疲れの中、

気遣いの素晴らしいメンバーは、

深夜、子ども達の為にお菓子の詰め合わせを作ったようです。

 

山本ユキHP エネルギーの学校 ヒマラヤンヒーリング   

ブループリント協会

2015年4月17日 (金)

今を大切に生きましょう。

みなさま、ごきげんよう。
ヒマラヤから帰った翌日から体調を崩し、
休んでいましたが、
昨夜、悲しい知らせがはいりました。

ヒマラヤで毎回お世話になっている宿のマネージャーさんが、
亡くなられたとの事。
まだ、お若くこれからの人生を計画なさってもおかしくないお年なのに、
本当に残念です。

数日前にお目にかかり、
様々な手配をしてくださったばかり。
暖炉の前で語りあった時の優しい声。
宿を出るときに、
「素晴らしい旅が続きますように。」
と、カターをかけて下さった時の眼差し、
すぐそこに思い出す事が出来ます。

お親しい方やご家族の御心を想うと、
胸が痛みます。

ヒマラヤは、予測がつかない所。
と、思っていましたが、
人の命の予測もつかないこと、
改めて感じました。


悔いのないよう日々を過ごしましょう。

2015年4月14日 (火)

帰国しました

みなさま、ごきげんよう。
昨日、無事帰国いたしました。

お決まりのように、
パソコンが、一切反応せず、
工場入りです。
ですので、

一週間は、パソコンでの作業できませんので、
ご迷惑をおかけしますが、
よろしくお願い申し上げます。



2015年4月 6日 (月)

みなさま、今ムクティナートです!

お元気でお過ごしでしょうか?
ネット環境が整わず、
久しぶりに繋がりました。
Facebookは、よく繋がるのですが(笑)

私は、
ローマンタンで時を過ごした後、
ジョムソンを経て、
今はムクティナートに居ます。
ニマさんの村まで降りて、
蒸留したり、
植物採集したり、
僧院に行ったりして、
時を過ごしています。

高度が上がると、
向こうの世界に近くなり、
人と話すよりも、
向こう側の世界の方々とお話する時間の方が長くなります。
残り少ない日々ですが、
みなさまの幸せをヒマラヤからお祈りしています(^o^)

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