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2013年4月30日 (火)

お寿司

日曜日に教会のバザールでゲットした日本風の絵付けがしてある四角いお皿を使いたくって、
ミカエルがスーパーで白米とスモークサーモンとのり等などを購入してきて、
今晩はお寿司。
ミカエルはいつもあまり食べないのだけれど、
お寿司は大好物みたいで、
作っているそばから、つまみ食い。
モリモリ食べてました。
お醤油をイッパイつけて。

スモークサーモンのお寿司もなかなか美味しかったです。


今日はマイブレンドを作りました。
何十本もあるオイルの中からお気に入りを選んで、
ブレンドしてもらいます。

私は、ローズウッド、ジャスミン、ローレル、ホーウッド、カンファー。
夢のようなブレンドになりました。
倒れそう!


今日もいい天気

こんなにも宇宙に任せて時間を過ごした事があるだろうか!


と思うほどに、
流れに任せた日々。

ミカエルさんは、
コーヒー豆の計量スプーンを探すのも、
コーヒースプーン〜。
と、スプーンに同調して、
探すです。
すると、出てくるのです。
おもちゃ箱みたいに、
ものがいっぱいあるキッチンから。

今日は、オイルを作る順番をアミダくじを使って決めていたら、
自分もやりたい!
ってアミダくじを作ってあげました。
でも、自分のだけやったら満足しちゃいました。
カワイイ。

お土産にもらった小さな盃を使いたくって、
30分かけてチベットのお茶を削って、
一時間かけてお茶をいれます。
カワイイ。
私たちの時間は広がっています。

今からマッサージしてもらうよ〜。。。

2013年4月29日 (月)

今日は

朝から、ミカエルのお庭の池リフォーム。。
ミカエルは、石や池や葉っぱや木やいつも目の前にあるものの声を聞きながら生きています。
今日も石の声と池の声と聞きながら、
池の真ん中にある大きな岩を竹の棒を三方向から使って引き上げます。

なぜ?

そこに岩があるから。
私たちが動かすことも、
私たちの限界を打破するためのもの。

女性性の岩と男性性の岩。。仲良く並びました。

毎日毎日枯葉を拾うのも、
下にある植物たちになるべく光を当ててあげるためです。
ひたすら毎日続く作業の中から生まれてくる植物とのやり取り。

インドア派の私すら、何だかその作業が楽しくなってしまう。
虫とか土とかカエルとか何だかちょっと可愛いかも。
私としたことが、土いじりにはまってしまった。

日曜日だから一緒に教会に行くと、
バザールをやっていて、
会場に余っている半分をお買い上げ。
きっと私がママだったら買ってあげない品々。
買ったものは、みーんなギフトにします。
そして、その売り上げは、恵まれない子供のために使われます。
ミカエルの愛に制限も限界もない!
毎日、驚いてます。

2013年4月27日 (土)

ケベック着きました!

デトロイト経由で24時間かけて、
ミカエル宅到着しました。

お庭にはハーブのラビリンスがあります。
何と贅沢な空間!

お家の周りには、
ブルースプルース
バルサムファー
メープル
レッドパイン
ホワイトパイン
ツガ
ツヤ
ジュニパー
ビネガーツリー
ホワイトスプルース

お庭には、
フェンネル
エキネシア
ラベンダー
ローズマリー
タイム
オレガノ
セントジョーンズワート
タンジー
ジャックパイン

インドア派の私でも興奮します!

沖縄からサバトへ 26

しばし、明大前の話題で盛り上がる。
なんと、私の小学校の同級生のお家の斜め前だそうです。
 
先生も、
「会おうと思っても会えるものではない。
今日は、ここへ来る予定ではなかったけれども、
時間があるので、何となく寄ろうという事になり、
来てみたんだ。」
との事。
 
その後、せっかくだから。
という事で、
角行さまの御霊が納まっている石碑の所まで入れていただき、
私たちの事までご報告いただきました。
(この方達は、角行さまの流れを紡ぐ組織の本部のトップの方々で、
ずっと、この地を管理していらしたそうです。)
その上、6月にある火のお祭りにまでお招きいただき、
なんだか、ご褒美を頂いたような偶然の出会いに驚きました。
 
 
毎回、確信するのですが、
表に出ている情報と、
本来の姿のギャップが非常に大きい事。
本来の姿を表に出さない意味も少し分かりますが。
 
目の前にあるものでも、
見る側の意識によって、
それが価値のあるものにも、無意味なものにもなる。
 
また、見るものの波動がどんな状態にあるかによっても、
そこに見えるものが変わってくる。
 
今回、寄らせていただいた二カ所はいずれも、
本来の姿とは違う姿が一般的ですが、
その奥にある本来の姿は、
恐らく、悠久の時を超えて今も息づく大きな存在を背景に持つ場なのでしょう。
 
表と裏。
 
おそらく、公にしない方が良いものもあるのでしょう。
考えさせられました。
 
 

2013年4月26日 (金)

沖縄からサバトへ 25

入り口まで行ってみると、

そこには、年配の男性が。
その後ろに、もう二人男性がいらした。
(どう見てもただ者ではない3人。)
 
「中に入れますか?」
との問いかけに、
「はい、お待たせしてすみませんでした。足下が悪いのでお気をつけて下さい。」
と、申し上げると、
「先生」と呼ばれる年配の男性が、
この洞窟に入るお作法をお話しなさるので、
恐れ知らずな私は、
「ご一緒にお参りさせていただいてもよろしいでしょうか?」
と伺うと。
「どうぞ。どうぞ。」
と、ご快諾くださる。
 
狭い階段は、わざわざ狭くしてあるとのこと。
まっすぐに降りるのではなく、横向きに一団一段降りるのがお作法との事。
(「神主さんもそうでしょう?」と。)
そして、入り口が低くしてあるのも、
自然と神さまに頭を下げる様になっているとも事。
入り口の柵(階段の上に柵があって入れないようになっている。)
も、その先にある石の塔のところで立ち止まると良くない事があるから。
等等、沢山の事を教えて下さる。
 
中に入って、お参りさせていただく。
祝詞の力強さは、
本当に圧倒されるばかりであり、
洞窟の中ばかりでなく、辺り一帯に響き渡った。
その後も、この洞窟や角行さまのお話を聞かせて下さる。
 
「先生、このような勉強はどこで出来るのですか?」
と、伺うと、
「あなたはどこに住んでいるの?」
と聞かれたので、
「東京です。」
「東京のどこ?」
「明大前です。」
男性陣3人顔を見合わせて、
「我々の東京の本部も明大前にあります。」
 

2013年4月25日 (木)

沖縄からサバトへ 24

洞窟の入り口には蜘蛛の巣が立体に張り巡らされ、
暫く人が入っていない感じがムンムンに漂っています。
 
管理している市のほうにも連絡を取ります。
地震によって崩落の危険もあるし、
足下が良くないので、信仰してる方以外は立ち入り禁止。
 
「という事なので、ここからは、自己責任で入るか入らないか決めて下さいね。」
と、私。
「きびだんご」ならぬ「勇気」を途中で頂いてきた面々、
臆する事なく続きます。
蜘蛛の巣を棒でよけてくれる健太郎さんを先頭にして。
(前日、沖縄の師匠に出かけるご報告をした際に、
「絶対に一人で行動しない事。」
と、何度も言われていたので、
ついてきてくれて本当に助かりました。)
 
中は本当に真っ暗。
「怖い」
と思う気持ちや、
「面白半分。」
な気持ちが、一番危険。
「お役目遂行。」
の強い意志で、暗闇を進みます。
 
入り口の正面にある石碑の所でお参りをします。
 
上からのご指示を実行し、
洞窟を出ました。
 
上に出てみると、
先ほどのエネルギーとエネルギーの質が変わり、
一緒にいらした存在のなされる事がやっとここで分かりました。
全体が大きく調和しているのがよくわかります。
 
エネルギーの違いを感じるべく、
再度、入洞。
暫くすると、上で声がする。
人影もない場だったのに。。。
「人?」
「誰?」
入り口まで出てみると・・・
 

2013年4月24日 (水)

沖縄からサバトへ 23

翌日は、朝6時出発です。
おいしい鰻をいただき、
温泉に入って早めに休みました。

 
しっとりと小雨の降る中、
(そういえば、沖縄での早朝のお参りでも、
日枝神社の時も、早朝の雨でした。)
御手洗池から入り、要石の方に進みます。
御手洗池は、早朝ということもあり、
昨日に増して清浄なエネルギーが湛えられています。
ここのお水でお浄めすると、
手がすべすべになります。
粒子が細かい感じが伝わってきますね。
 
要石の方に近づくに連れて、
ここの可愛い住人たちもついてきます。
千と千尋の映画に出てくるような子たちです。
静かな境内に、ゾロゾロという音が聞こえてくるようです。
 
そして、要石の所では、
大きな存在が待っていてくれました。
富士までの道のりを
ご一緒に行かれるとの事。 
(「うわぁ、そうなんだ。じゃあどうして自分で行かないんだろう?」
という私の疑問に、スーパーヴァイザーは、
上の存在になればなるほど、波動が精妙になるから、
依り代がないと、物質界では動けないとの事。)
 
私は、指示に集中するので、
ここからは、沈黙です。
御手洗池のお水を頂き、出発です。
 
ここから、まっすぐに富士山の西側に向かいます。 
 
4時間近くかかります。
運転を引き受けてくれた祥子ちゃんと健太郎さんに感謝です。
本当にお疲れになったと思います。
そして、車内を暖かいエネルギーで盛り上げてくれたなぎさちゃんにも感謝です。
 
樹海の間の道路を通り抜けて、目的地に向かいます。
だんだんとすれ違う車も少なくなったころ、
ひっそりと佇む石の鳥居がありました。
 
「車で鳥居を通り抜けると良くないことが起こる。」
と、実しやかに噂が広まっているので、
前の食堂に車を止めさせてもらって、中にお参りさせていただきます。
 
本当に人影がなく、静まり返った鳥居の中は、
時代が遡って行くような不思議な感覚を感じます。
時間が歪むような感じでしょうか?
ここの神社は、「心(神?)霊スポット」と評判になっていますが、
エネルギーの分からない人が来たら、
この静まり方や、左右に並ぶ石碑を見て、恐ろしく感じるのかもしれません。
 
ゆっくりと、奥に向かって歩いて行きます。
 
両脇に石碑の立ち並ぶ石段を上がると、
正面にお社、右側に洞窟があります。
Th_img_0151

2013年4月23日 (火)

沖縄からサバトへ 22

そして、その横にある茶屋でおやつの時間!

「甘酒」という文字があるとどうしても入りたくなる。。。
美味しいです。
 
 
そして、奥の方へと進みます。
上り坂を上がった所に奥社があり、またその奥に
「要石」
があります。
 
要石に向かうに従い、深いエネルギーが場を包み始めます。
しっとりとした深い落ち着きがその場を包んでいます。
なんと、安定した力に満ちた場所でしょう。
いつまでもいつまでも、
その場に佇んでいたくなります。
 
ここのエネルギーを感じるコツは、
あまり近くに行き過ぎず、
離れた所から感じる事です。
あまりに大きなエネルギーなので、
少し離れないと全体を感じる事が出来ません。
 
 Th_img_0052
 
今回のお仕事は、どうやらここから始めるようです。
 
 
せっかくだから、
所謂、普通の神社の方にもお参りに行きましたが、
ここの安定度は、比べ物にはなりません。
 
 

2013年4月22日 (月)

カナダに行ってきます。 来月の子どもの無料解毒ヒーリング

明日からカナダに行ってきます。

連絡は、Gmailの方にお願いします。
yukiyamamoto1◉gmail.com
(◉を@に変えて下さいね。)
 
 
また、来月の子ども無料解毒ヒーリングは、
5月13日 2時から7時までです。
ご希望の方は、ご連絡ください。
 

2013年4月21日 (日)

沖縄からサバトへ 21

ただいま〜。

 
鹿島神宮〜富士山ライン行ってきました。
 
ご指定の19日の前日に出発して、
一日目は、
お仕事の前に指定のあった神社に寄ってから、
エネルギーの下見です。
 
鹿島神宮に向かう前にご指示のあった神社は、
同じ名前でいくつもの神社があるのですが、
一社目では、
大きな石がお社の裏にあり、
相当なパワー。
ここで一つお力を頂きます。
 
社務所に寄って、
同じ名前の神社の地図を頂き、
目星を付けた所に行きます。
ここでも、パワフルな場所が、
お社の裏にある小さなお社の敷地の角の所にあり、
そこで、もう一つのお力を頂きます。
Th_img_0044_2
「きびだんごをもらってお供に行くようです。」
と、なぎさちゃん。
 
その後、鹿島神宮に向けて出発。
 
鹿島神宮は、
「古代は島であった。」
という話を鹿島の近くに住むクライアントの方に伺いました。
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今の御手洗池が身を浄める場所であり、
それから参拝したそうです。
 
ですから、この日も、御手洗池の入り口から入りました。
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鏡のように美しい水をたたえた池の後ろには、
湧水口があり、お水を頂けるようになっています。
鳥居の上には龍が姿を現したような幹があります。
 
 

2013年4月18日 (木)

鹿島神宮〜富士山ライン

今日明日と行ってきます。

こうも地震が続くとさすがに身の引き締まる思いがしますが、
わたしの頭で考えられることは、
高が知れているので、
いつも通り、御任せで楽しみながら行ってきたいと思います。
 
動かしていただく度に、日本の美しさ、
背景にある自然と一体に編み上がっている神聖なエネルギーに浸らせてもらっています。
ご褒美を頂きながら動いている感じです。
報告楽しみにしていてくださいね。
 
 

2013年4月15日 (月)

沖縄からサバトへ 20

指示のあった所にいつ行くか。

転んだ事で、当初の日程も調整しければならなかったし。
 
そんな中、また指示がありました。
「甲府盆地の南にある岩倉。」
 
「どこなの?」
とググると。
指示出しがあったけれども、まだ実行していない所。
 
手を変え品を変えのご指示に、
笑ってしまうのですが、
スーパーヴァイザーにも相談すると、
「思考を挟んじゃ駄目。行きなさいと言われたら、ハイと行くの。」
「今更、何故私ごときが行くんでしょう?」
と聞くと、
「上のお考えがあっての事だから、考えなくて良し。」
との事で、
 
(最近、ギリシャ神話を再読しているのだけれども、
神さまの発した言葉は絶対であり、
たとえその言葉を発した神さまでさえ、
後悔しても、その言葉を取り消す事は出来ず、
その為に、様々なドラマも生まれた。
言霊とはこういう事。
エネルギーのある人の言葉は、どんどん現実化してしまう。
発する言葉にはエネルギーが入っている。
そして、ギリシャ神話には、
神さまに証拠を求めたパエトンの哀しい結末がありますね。)
 
「上にお願いしておいたからね。報告楽しみにしてるね。」
と、スーパーヴァイザーの心強い言葉。
 
さて、かなり長い距離を移動しなければならないけれども、
今の所、運転可能なのは一人。
で、どうするか?
目星を付けた人物に尋ねると、
「そんな事は滅多にないのに、そこだけ予定が空いていました。」
 
うーん、
こうして動く方向に周りが固まっていく感じ。
エネルギーが形になり、現実化していく感じ。
なんて、素敵なんだろう。
 
 
 

2013年4月11日 (木)

沖縄からサバトへ 19

前回、日枝神社に行った時から、

実は、次に行く場所を指示されていた。
 
どうもそのラインは、
ちょっとエネルギーの筋肉を使うらしく、
「では、明日。」
って感じには事が進まなかった。
 
しかし、その進まない間、ちょっとエネルギーを活性化し、
お役目の準備運動になるような事が進み、
前に書いたように、
大瀬と金峰山ともう一つ天目山に行きました。
いずれも、温泉付き!
いずれも、富士山絡み。
 
天目山は、
「遠足!」
って感じで。
まず、天目山のエネルギーを感じに。
 
お寺の境内とはいえ、ちょっとしたハイキング気分を味わえる。
45_3_3
45_2
石庭の上の方まで登っていくと、
薄曇りの中にぽっかりと富士山。
45_1
何もない空間がやはり エネルギーの源になっている。
細胞が活性化されるのを十分に味わい、
下に降りて、温泉!
浄化、エネルギー活性出来ました。
 
素敵な国に住んでいるなぁ、しみじみ感じた事がなかったけれど。
「ありがとう。」
の言葉しか出てきません。
 

2013年4月10日 (水)

ネイチャースピリット

出てきてくれましたよ。

レモンのネイチャースピリット。
 
今日の内面クラスの後半は、
ネイチャースピリットの独り舞台。
アラジンのランプのように、
精油の小瓶から存在感を出してくる感じ!
 
一滴に満たないオイルを使って、
みんなを変容させる底力!
カナイマセン。
 
こういう空間の中に存在できるシアワセ!
こうして、みんなにエネルギーを伝えるシアワセ!
 
あぁ〜エネルギーって楽しい!
って、叫びたくなって書いてみました。
 
土日クラスにも来てくれますように!
待ってるよ〜!
 
 

2013年4月 9日 (火)

ミカミカが先日出演した番組で、

「夢」
について集まったメンバーが語る場面があって、
他のメンバーが熱く夢を語る中、
ハピキラの二人は、
「夢って何だろう?」
と言っていた。
 
それを見ていて、
「夢って何だろう? はないでしょう。」
と、一瞬思ったけれども、
「では、私の夢は?」
と夢について思いを馳せた時に、
やはり、
「何だろう?」・・・
 
しかし、「夢」が思い浮かばなくても、
「今日は、何が起きるんだろう?」
と朝目覚め、ちょっとワクワクしながら上からの連絡事項を確認する。
それは、私の思考が編み上げられないような内容が殆どだから、
大抵の事では動じない私も、
「うーん。」
と、思い倦ねる。
「ヤバい!」
と思いながらも、実を言うと予想不可能な毎日が楽しくて仕方ない。
 
ハピキラの二人も、
恐らく自分たちが思考する以上の出来事が日々進行してるように見える。
今年の始めには、自分たちがテレビに出て、
予想以上の売り上げがでて、次々と依頼がくるなんて、
思ってもみなかっただろう。
 
いつの間にか自分が夢を外から見るのではなく、
夢そのものの中に入って、
現実を動かし始める事が出来た時に、
「夢」
は夢ではなく、それは、
「現実」
になるのかもしれない。
 
そして、それはもしかして、
自分が主語の「私の夢」ではなく、
「上」が主語の
「私の(魂の)役割」になるのかもしれない。
 
ですから、
「夢がない。」
と、感じている方は、
もう少しエネルギーを広げて、
広い視野で「ここ」に存在してみてはいかがでしょうか?
自分が見積もっているよりも大きな
「夢」
が見つかるかもしれないし、
もしかしたら始まっているかもしれません。
 
 

2013年4月 6日 (土)

地球アゴラ〜

地球アゴラ(BS-1で5時から)にミカミカ明日出ます。

 
お時間あれば見てやって下さい!
 

2013年4月 4日 (木)

クラウド・アトラス

細かい突っ込みどころはあるにせよ一見の価値あり。

 
 
 
近視眼的な見方しか出来ず、
物質的なものに偏りがちな現代の私たち。
狭くなっている視野を広げてくれて、
固くなっている脳を柔軟にするにはもってこいの映画。
エネルギーの知覚を広げたいのならば、
とにかく柔軟であれ!
 

2013年4月 3日 (水)

連絡事項と参考までに精油の本と座布のご紹介

エーテル体クラスでの注意事項
 
二階は神聖な空間にしてありますので、
なるべくエネルギーの感覚を優先にする。
・ 食べるのは始まる前と終了後。
・ 自分のゴミは自分で持ち帰る。
・ 使わない荷物は1階に。
持ち物
・ シーツと何かかけるものがあれば。(地方からいらっしゃる方は結構です。)
・ 筆記用具
 
 
エーテル体クラスおよび内面クラスで
エネルギーレベルでの精油を扱っていきますが、
読んで面白かったものを、いくつかあげておきます。
この他にも何冊もあるので、貸しだせるものは貸し出します。
物品を揃えて満足するのではなく、
扱える「自分」を作る事が大切。
大人買いして、無用の長物にしないように!
 
 
 
あとは、私も使っている瞑想用の座布です。
座禅用のものと違って、
腿までフォローしてくれるので、
長時間の瞑想に役立ちます。
海外で作っているものですが、
そば殻の殺菌処理をしていないので虫がわく恐れあり。
http://www.sunandmoonoriginals.com/store/c/1-Meditation-Cushions.html
 
お勧めとして、私はこちらに持ってきてから、
殺菌処理したそば殻に入れ替えてもらったものを購入しています。
少し割高ですが、
殺菌処理はありがたい!
中身はそば殻とパンヤを選べます。
価格は、1万円から1万2千円あたりになるようです、
色も何種類かありますので、ご希望の方はクラスの時に申し込んで下さい。
そば殻は安定性がよく、パンヤは軽いのが利点です。
 
インドの朝5時半から夜9時半までの長時間瞑想リトリートでも役立ちました。
クッション用のキャリーバックも使い勝手が良いです。
以前、anadiから来たメールを添付しますね。

Using your own cushion contributes to the sacredness of sitting meditation by making your meditation environment more intimate. In addition, through continued use the cushion retains and accumulates the meditative energy generated in your sittings, thus creating an additional support.

We recommend using a high cushion to support an erect sitting posture.

自分の瞑想用のクッション(座布)を持つ事は、
そこに自分の瞑想するエネルギーを積み上げることにより、
神聖な空間に入りやすくしてくれるものになります。
足腰に支障のないかたは一つお持ちになると良いと思います。
また、既に持っている方は荷物になりますが、ご自分のエネルギーが積み上がるものなので、内面クラスにご持参ください。
なお、地方からいらっしゃる方はこちらのものをご使用ください。

使いやすい物のご紹介です。
あくまでもご参考までに。

2013年4月 2日 (火)

サバトから沖縄へ 18

私がランニングマシーンをぶつけた事で傷つけてしまった事が発端になり、

ウチに新車がやってくる事に。

3年前に事故を起こし、前々車を廃車にして新しい子が来たけれども、
右ハンドルだったから家から出せず、
一度も運転する事なくサヨウナラを言わなければならなくなった
旧BMWを見送りにショールームに向かう。
優しい言葉一つかけてあげずに申し訳なかった。
 
新しい子の説明を受けると、
浦島太郎になったかと思うくらい、
新たな機能がいっぱい。
触るだけでキーが開いたり、ロックされたり、
キーは車の中に置くだけでエンジンかかるって知らなかった・・・
既に前の子の時からそうだったらしい。
トランクは足を車体の下に入れると開くとか。
信号で止まると、エンジンが止まっちゃうとか、バスかと思った。
日々、進化しているのに3年間も振り向きもしなかった。
ごめん。。。
 
という事で、
試運転に中央高速をドライブ。
モチロン私は運転せずですが・・・
昇仙峡の先に行ってみたい所があったので、
奥に奥に向かってひた走る。
 
山道を登っていくと、
エネルギーが活性化しているのが分かる。
小雨の昇仙峡は人影もなくちょっと寂しいけれど、
エネルギーは凄い。
 
頂上から少し下った所に神社があり、
中に入るけれども、
上り龍と下り龍がいくつかあって面白い。
この山自体の龍体をあらわしているのだろう。
 
しかし、この神社のエネルギーの源は山道の先。
行こうとしたけれども、
お札とかを燃やしている山があって、
道がなくなっているのであきらめ、
そこから上を見上げると、
身体の中を上下に動くエネルギー。
 
細胞の一つ一つがくるくると回転する感じがする。
くるくると回転するから、
何だか身体が軽く感じる。
面白いから、暫く味わう。
エネルギー体のままで身体がある感じ。
 
その後、麓で見かけた源泉かけながし温泉に。
お湯が素晴らしく、
入っていると、やはり細胞がくるくると回転する。
時間の感覚も普通じゃなくて、
15分かと思うと1時間も時間が過ぎている。
(「この地に日本に二つとない特殊な温泉が湧く。」と、宝生山八津御嶽神社の大神・元無極体天之御中主国常立之命様からのご神言で湧き出した、身体に最も優しいph7.9アルカリ性食塩泉です。」
と、書いてあった。)
 
帰りの車中でも身体の軽さに驚いた。
とにかく、計画したわけではないけれども、
行く所行く所で、龍のエネルギーを感じる。
楽しいし、そればかりかエネルギーが活性化されてさらに精妙なエネルギーの扉が開き始める。
ありがたい事です。
 

2013年4月 1日 (月)

サバトから沖縄へ 17

こうして、改めて感じてみると、

自然が織りなすエネルギーの流れは、
人間が作った「神」や「神を祀る社。」
を遥かに超えたエネルギーを持つ。
 
なぜなら、
「生きて、常に流れている。」
からだと思う。
 
エネルギーは枠組みを持つと同時に、
動きが制限されると、
次第に、自分がその枠組みだと勘違いしていく。
 
人間もしかり、
身体という枠組みを持つ事で制限され、
次第にその枠組みが自分だと勘違いしていくのだ。
 
エネルギーは常に流れているものだ。
その動きが制限されなければされないほどに、
パワフルになっていく。
 
こうして、導かれるままに動いていくと、
神を祀る社が目印のように存在している。
しかし、それはあくまで目印であり、
その背景にあるエネルギーこそが、主役なのだ。
 
それは、自然である。
人間がどうやっても作り得ない、
神の創造物であり、
また、神の一部でもある。

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