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2009年3月30日 (月)

4月1日 スペシャルゲスト!

4月1日のイベントに素敵なスペシャルゲストが来てくださる事になりました。

歌舞伎の市川男女蔵 さんです。

7月に主役で出られる歌舞伎のお話をしてくださるそうです。

3月の忠臣蔵を拝見したのですが、

舞台の上の男女蔵さんも とても素敵ですが、舞台を降りた 男女蔵さんも メチャクチャ素敵です!

日本の伝統芸能とのコラボ! 

素敵すぎます。 

私達でいいのかしら? ちょっと心配かも!?

でも、楽しみながらやっていきますね!

第1部 桜もちコンサート
   松藤朝子(キーボード) 柴田節子(ヴォーカル)  山本ユキ(元気を出すかかり) 
present特別ゲスト 市川男女蔵さんによる 7月主役講演「矢の根」のお話。
第2部 大内雅弘による「決意と出発の瞑想」
第3部 "Stand by me"の輪
     柴田節子さんのご指導で、みんなでTaoZenのここしばらくのテーマソング
     "Stand by me"を歌います。
 
日程 2009年4月1日(水)
   開場 19:30
   開始 20:00
会場 西麻布BAR KEYSTONE
   東京都港区西麻布4-2-4 The Wall Bldg B1
   電話 03-5464-2165
入場費 3,000円(1ドリンクつき)
お問い合わせ タオゼン 03-5771-4651
       S&Sエンターテインメント 03-3486-6502

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2009年3月29日 (日)

4月1日 イベントのお知らせ

みなさま、桜の色が街を染め始めましたね。

そんな美しい季節が近づく中 イベントをする事になりました。

パワフルな面々が、楽しみながら何処までできるかやってみようということで 急遽企画され お知らせの運びとなりました。

すべて、手作りでボランティアでやっています。

売り上げは 子どもや動物のための施設に寄付させていただきたいと思っています。

街の中の夜桜を楽しみながら、よろしかったら 是非足を運んでください。

 3部構成です。
第1部 桜もちコンサート
     松藤朝子(キーボード) 柴田節子(ヴォーカル)、山本ユキ(元気を出すかかり)
第2部 大内雅弘による「決意と出発の瞑想」
第3部 "Stand by me"の輪
     柴田節子さんのご指導で、みんなでTaoZenのここしばらくのテーマソング
     "Stand by me"を歌います。
 
日程 2009年4月1日(水)
   開場 19:30
   開始 20:00
会場 西麻布BAR KEYSTONE
   東京都港区西麻布4-2-4 The Wall Bldg B1
   電話 03-5464-2165
入場費 3,000円(1ドリンクつき)
お問い合わせ タオゼン 03-5771-4651
       S&Sエンターテインメント 03-3486-6502

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2009年3月28日 (土)

ヒーリングっていいなぁ

と、同じようなタイトルが前にもあったけれども 今日も改めてヒーリングの素晴らしさを味わうことが出来た。

そして、今日受けたヒーリングは 自分の立ち位置をしっかりと感じさせてくれる素晴らしいものだった。

何かあると駆け込む私の「駆け込み寺」である先輩のヒーリングは 私にとってなくてはならないものだ。

プロのヒーラーとして活動しているわけではなく、他の職業を持ちながらも 自己鍛錬に励み、常に自分を俯瞰で見る事を忘れないその姿勢は本当に尊敬する。

しかも、私の事を全面的に信頼し、細かい話をしなくても「ユッキーが歩んでいる道なら間違いないよ。」と言われたときには、本当に感動した。

私も信頼を返せるのだろうか?

返していきたいなぁ と思う。

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2009年3月20日 (金)

風門を開いてもらったのは良かったのですが、、、

先週はずっと胃の調子が悪くて、美味しく食事をいただくことが出来なかったのです。

2時間の集中コンティニュアムのあと、チネイザンのクラスに出て可愛いイッシーに交換セッションをしてもらいました。 

コンティニュアムをしたあと、自分がミシュランくんになったかのように身体が一枚の袋の中に存在しているような感じがしていたのですが、(その袋の中で水が動くかのように身体を感じるのです。身体のなかの水分をこれほどに感じることはあまりないと思う。) さらに、チネイザンで腹部のエネルギーが動きました。

「胃の辺りがいま一つ。」という事で、

「じゃ 風門をお願いします。」とお願いすると、いい感じにエネルギーが流れ出し固くなっていたあたりが緩んでくるのがわかります。

その後、食事をしたのです

が思いのほか いただけたので喜んでいました。

が、しかし!

その日以来ものすごい食欲!

午前中だけでも3回くらい空腹感を感じるのです。

「なぜだろう?」と考えると、

可愛いイッシーがカワウソのように変貌してムシャムシャとご飯を食べている図が思い浮かびました。

そうなのです。 イッシーは恐ろしい量のご飯をいつも召し上がるのです。

食欲のない方は、是非イッシーのセッションを受けてみてください。

(しかし、私はそろそろ普通の食欲に戻りたい。。。既に金柑とぶどうとシリアルを食べてまだお腹が空いている。)

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2009年3月14日 (土)

どれも美味しかったイル・プルーのケーキ

予想に違わず、卒業式で頭が痛くなるほど号泣し14年に及んだ、長女との学校生活が終わった。

長女が幼稚園に通っていた頃には、毎日の送り迎えに辟易とした。

自分で選べない人間関係にぐったりするの中、唯一の楽しみは、駅を降りてまっすぐ前に見える富士山の姿だった。 

卒業式の朝、駅を降りると降り続いていた雨が止み、目の前に大きな富士山の姿が見えた。

でも、小さな手で私の手を離さなかった長女が居るわけでもなく、見上げるほど大きくなった長女はさっさと先に学校へ行き、家に帰ってきたのも夜遅くなってからだ。

明日がお誕生日なので

「どこで食事がしたい?」と聞くと

「食事に行かなくていいから、お金をちょうだい。その日からスキーに行くし。」と言われた。

「じゃあ、お誕生日のケーキは何処のケーキがいい?」と聞くと

「いらない。」という

しかし、強引に車に乗せて私の大好きなケーキ屋さんに連れて行くと、「ヤバすぎる!」と言って物凄く沢山のケーキを選んでいた。

帰り道、彼女の通っていた幼児教室の前を通ったので、

「泣き虫で、おかあさまから離れなかったのにねぇ。」と言うと横を向いて聞こえない振りをする長女であった。

可愛くないけど、シフォンケーキ作りにはまっている彼女は、イル・プルーでパラパラと立ち読みしたシフォンケーキのレシピで見事にラズベリーのシフォンケーキを作り上げた。どこまでシフォンケーキに入れ込んでいるのだろうか?

おかげで家中ケーキだらけで、食事が入りません。

イル・プルーのケーキ、ほとんどの種類を制覇したがどれも美味しかったなぁ。

特にオレンジと抹茶の組み合わせはとても良い。

しかし、マカロンは先日クライアントの方にいただいた手作りのヴァローナのチェリー味が一番!(ご馳走様!)

これ以上娘達が太りませんように。

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2009年3月 9日 (月)

お料理の味の嗜好は何処から来るのかしら?

長女のお料理の腕がメキメキと上がってきている。

お料理を任せるようになって早一ヶ月。

確実に自分の物にしていっている。

横で見ていると口を出したくなるけれども、全てを任せて作らせているのが良い結果を生んでいるような気がする。

唯一わたしからのアドヴァイスは

「味を思い描いてから作ること。」

私はこの深い教えををチャングムから教わった。

味を思い描けないお料理は、上手くいかない。

昨日は、チキンの香草焼きを作っていたが、これは香草とオイルに漬け込む時間が微妙に味を左右する。 しかし、私の作るものと同じくらい(?)美味しく出来上がっていた。

その他、デザートのシフォンケーキを作っていたのだが、これは私よりも上手に作る。昨日はラム酒を入れていたがラム酒をいれてもあのきめ細やかな生地が出来るなんて!

何とも、可愛いのは自分の作ったお料理を写真に撮って残している。

付け合せにのポテトは数年前にロブションで習ったものだが、数回目にして完璧な味付けになっていた。

お外で食事をすると微妙にずれている感じがいつもするけれども、どうして家で食べるものは、ずれないんだろうか?

あくまで主観的なものだからかしら?

しかし、恐らく一生のうちで一番余裕のある日々だからいっぱいお料理を覚えてもらいたいものです。

明日はいよいよ卒業式。きっと泣くなぁ・・

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2009年3月 5日 (木)

グレン・グールドの演奏

久しぶりにタワーレコードでCDを大人買いして帰ってきた。

今回は、2枚ほど素敵なものがあった。

一枚は、グレン・グールドのバッハで55年度版。 

探っていたらYouTubeにゴルトベルク81年の演奏が指先まで映し出されていた。 指先から出ている美しい色のエネルギーに倒れそうになってしまう。 アルバムの写真は美しいうら若き男性だったけれども、映像では亡くなる一年前くらいだから49歳あたりだろうか? 私より数歳年上とは思えない。しかし、一つ一つの音を愛おしそうに生み出していく彼の指先はこの映像の全体像とは結びつかないくらい美しい。 ちょっとピアノになりたいかも。 どうぞ、削除されませんようにshine

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2009年3月 1日 (日)

久しぶりのフィードバック

クライアントの方が久々にフィードバックを送ってくれました。

「綺麗なおねえさん」という記述がとても嬉しかったので、載せてみます。。ウフフ

「懐中電灯のお姉さん」


いろいろ、それぞれに違う想いや体験をなさっていると思いますが、
私の言葉で、ハンズオンヒーリングについて私の体験を書いてみようと
思います。

初めて伺ったのはちょうど一年前になります。
そのころの私は私生活がボロボロで、前に進んでも後ろに戻っても
苦しみの日々が待っている、そんな日々でした。他人から見てもあまりわからなかった
かもしれません。
そんな中、(ご縁とはうまくできているものだ、と今は感心するばかりなのですが)
友人の紹介でユキさんとお会いすることになりました。
きっとみなさん最初は「一体何をする所なんだろう」と不安を持つ方もあるでしょう。
私もそんな一人でした。とりあえず、何かがわかるかもしれない、現状から脱却できるかも
しれない、そんな心境だったと記憶しています。

私にとってユキさんとは「懐中電灯のお姉さん」です。

子供の頃森の中で迷子になったことがあります(出来すぎなんですが事実)。
あの時は本当に不安だった。一年前の私はその時と同じような心境で生きていました。


気がついたら暗闇の中にいた。
前も後ろも真っ暗闇で、怖くて誰も助けてくれなくて、でも動けない。
泣くだけ泣いて、でも動けない。
でも、怖くて怖くて、苦しくて泣くことしか出来ずうずくまっていた。

突然、向こう側の天上から小さな光りが差し込んできた。小さな光り。懐中電灯のようだ。
その横にとても美しいお姉さんが見える。お姉さんはにっこりわらって一言

「こっち♪」

そして光りは消えていた。

今の何だったの?見間違え?でも綺麗な人、っていうかこっち♪って言ってたし・・?

凄く怖かったけど光りが見えていた場所に行ってみようか?と脚を動かしてみた。
真っ暗闇でとても怖い。でもとりあえず光りが見えた場所まで頑張ってみよう・・。

着いた。
そしたらまた前方に懐中電灯のお姉さんが!やはり見間違えではなかった!

お姉さんはまた一言「大丈夫、こっち♪」

とりあえず、また脚を動かしてもみる。でも足場が悪く転んだりもしてとても痛いし、
怖いし、動きたくなくなったり・・。


その度にお姉さんは小さな懐中電灯と共に現れて消えてゆく。
その光りを追って追って、泣きながら追ってみた。

そして、現実の一年という月日を過ごした結果、私は暗闇の洞穴から本当に抜け出した。

現実の光りの中で見たお姉さんはやっぱり綺麗で名前はユキさんと言った。
ユキさんは言う。「私はサポートをしただけ。動いたのはカオリさん自身」と。

そう、結局動くのは自分自身。自分の中にしか強さも幸せもパワーもないという事実に
初めて気がつくことができた。ユキさんのサポートによって。

だから、何か特別なことが起きるのでは!?とか自分を変えてくれる場所なんじゃないか!?
という気持ちでセッション受けることはお勧めできないように思います。

「すべては自分にしかない」という一番強い事実に導いてくれたことは、何かを「教えて」
くれる人より私にとってはずっとありがたい存在です。
だから、私のように自分の中にある光りを見つけたい!と真摯に願う方がいるならば・・
きっとユキさんはその願いを全力でサポートしてくださることでしょう。
懐中電灯と共に。




                    


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