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2008年11月30日 (日)

女性性と男性性

先日、ある方と話をしていました。

自分の中の男性性に気づき、それを統合しだした女性はとても魅力的に感じ、

自分の中の女性性に気づき、それを統合している男性もとても魅力的だと。

そうすることで、さらに女性性なら女性性が浮かび上がり、男性性は男性性がそこはかとなく浮き彫りになってくるような そんな気がするのです。

長年を通して活躍している俳優は日本のみならず世界でも同じように、女性性と男性性を兼ね備える魅力を持って居るように思います。

同じ演奏を、違う奏者で聴いていても 潔く力強い演奏は意外にも女性である割合が多いように思えますし、やわらかく余韻を残すような演奏は以外にも男性が多いように思えるのは気のせいでしょうか?(というか私がそのような演奏を自然に選んで聞いているのかもしれないけれども。。。)

魚座時代の男女のあり方が変化してきているのかもしれませんね。

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2008年11月28日 (金)

視力が大躍進!?

今年2度目の人間ドックへ行ってきました。

毎回色々なクリニックで受ける事を唯一の楽しみにしているのだけれども、今回のところが一番最新機器が揃っていたなぁ。

子宮検診の椅子は、座ったときは普通の椅子に近いんだけれど、遊園地のように回転しながら倒れていくし、緊張感がなくてとてもよかったです!

視力検査では、穴の開いた方向をレバーで示すようになっていて、人がついていてくれないのです。

0.1の視力の私は、早々に見えなくなったので

「見えません。」

と言うのだけれども、機械は次から次に難題を見せ、私は

「見えません。」

と言い続け、それでも仕方なく適当にレバーを動かしていたら、ほとんど点も見えなくなった頃にお姉さんがやってきて、

「見えなくなったら白いボタンを押してください。」

と教えてくれた。

結果、0.9で「おぉー!」と大躍進。 メタボ検査もなぜだか前回より10センチ近く減っていて「これは、測る人の差ではないか?」と思わずにはいられませんでした。

気をよくしていたのですが、その後見に行った映画では字幕が読めず 直感で勝ち得た0.9と言うことが証明された日でした。

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2008年11月26日 (水)

禁断の甘さ

セッションの合間に またタワーレコードを訪れた

お目当ての店員さんに「この間の ラフマニノフ凄くよかったです。」と声をかけると、また棚のところへ行って、一枚一枚説明してくれた。

全部聞いたことがあるのかしら? と思うくらい 次から次へと。

私はすぐに話が飛ぶとよく言われる。

私の頭の中では、一つづつの話が終わっているのだが、それを言葉にして一々説明するのを良くとばす。

彼はそんな私の話にもついてきてくれる。

今日もお勧めのものを3枚手に入れて帰ってきた。

今、聞いているのが チェロの巨匠ミッシャ・マイスキーの

「これもか と言わんばかりの甘い演奏です。」(店員さん談)

と勧められた アルバム。

写真を見ても「濃い!」松潤に似たピアニストはパートナーなのかしら? と思えるほどに何かが繋がっている。 彫刻のように甘い男性二人から汲み上げられる音の響きは、女性が介入してはいけない感じがする 禁断の甘さなのかしら?(本当のところは知らないけど・・それくらい甘く素晴らしい。)

ショウヘイ(父)に貸してあげようと持っていくと、彼は彼でグレゴリオチャントの10枚組みを手に入れてご満悦だった。

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2008年11月24日 (月)

ヒミツのご褒美

ここのところ目まぐるしく変化するエネルギーを内在化させねばと、

秘密の森 

秘密の隠れ家

妖精みたいな子どものエネルギー

成熟した女友達

を味わってきた。

そこは、日常の私の生活とは正反対といっていいくらい「自然」に溢れている。

ものすごく物質的な東京で生活をしている私には、彼女の魔法の手から作り出される手作りの食事やデザート そして、それを盛る食器 全てが宝物になる。

いつもは買うか機械でしか味わわないコーヒーひとつでも、百年あまり前の品をフランスの蚤の市でお父様が手に入れたミルで子ども達が挽く。 

何よりも素敵なのは、それが薀蓄を述べながらの「こだわり」ではなく、当たり前の日常の流れの中の一ページなのだ。

その隠れ家に行くと、本当に素のままの自分に戻ることが出来る。

ただ床に寝転んで、雨音を聞いたり

子どもたちの作り出す世界を大笑いしながら味わったり

葉っぱを取るところから手作りのお茶を味わったり

身体の中心の頑張り過ぎている部分がほどけてくるのが心地よい。

私にとって、ここを訪れるのは秘密のご褒美だ。

(むかし私にとってのご褒美は、まったく持って物質的なバックとか宝石だったが、ここ最近の一番のご褒美は、奥のほうまで溶かしてくれるエネルギーだ。)

その時間を解いてしまうことが一番辛い瞬間だが、名残惜しく日常に戻ってきた。

これで、また明日からも新しい一歩を踏み出せそうだ。

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2008年11月23日 (日)

息がつけなくなるほど何処までも続く甘美なラフマニノフ

ショウヘイ(父)に

「誕生日に何が欲しい?」

と聞くと 「CDをくれ!」という。

何も指定がないので、とっても苦労する。

その割には、文句が多い。

タワーレコードで店員さんに相談し お勧め盤を何枚か選んでもらって、プレゼントした。

イマイチなものの方が多く「どうしてこれをユキが選んだかがわからない。」と憎まれ口をきいていたが、

一番、気に入ったのが 来日しているツィマーマンの「ラフマニノフ ピアノ協奏曲第1番&第2番」 

店員さん曰く 「ただ力強いだけでなく、繊細で甘美な演奏です。」 とのことだった。

父は「どうしてこれを選んだの?」と一々質問をしてくる。

これは私が小さい頃からの習慣。

私が選んだものについて、なぜそれを選んだか その背景を知りたがる。

私が生まれたとき、父は「音楽を聞かせて育てる!」と張り切って、新しいステレオセットを買い、毎日私にクラシックを聞かせていたらしいが、まったくその影響を受けずに大きくなってしまった。

昔は、テレビの中で見るほうが多かった父にそう尋ねられると、本当に緊張して「一番正しい答え」を探したが、父が満足するのは「一番正しい答え」ではなく、「ユニークさ」だった。

その「ユニークさ」が子どもの頃はわからずに本当に苦労した。

今でも、父の評価基準は「正しい答え」ではなく「ユニークさ」だ。

ふてぶてしくなった私は、緊張することなく

「息がつけなくなるほど何処までも続く甘美さかな?」と言ったら、ちょっと満足してラフマニノフ論を暫く論じていた。

あんなに怖かった父は、今や「可愛い父」になっている。

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2008年11月22日 (土)

恐るべし自己治癒力

じつは私、先週の日曜日に渋谷の町で階段の一番上から下まで頭から落ちました。

落ちた瞬間、その日一日のスケジュールが一瞬のうちに頭の中に駆け巡り何本の電話を入れなければならないかを考えました。

両手には大きな荷物を持ったまま「キャアー」という悲鳴と共に 止まらないかなぁ~。 と思いながら でも、一番下まで止まらずに落ちたのです。

とても沢山の人が心配して「救急車を呼びましょう。」と集まってくれたのですが、一息つくと大層な怪我はしていない事に気づき

「あ 何だか大丈夫みたい。」と言って立ち上がると、

周りの人たちは 

「あんな落ち方をしたのだから、病院には絶対に行ったほうがいいです。」とアドヴァイスしてくれる。

周りを囲んでいるのは渋谷に居るちょっとおしゃれな男女で、知らない振りをして通っていってしまいそうな若者だったけれども、みんなとってもいい人。

お店の人が出てきて、ビリビリに破れた紙袋と日本酒の箱を取替えて、くれたり。。

渋谷も捨てたもんじゃない!

10年前だったらモノスゴーク恥ずかしかっただろうなぁ と思うのだが、年齢を重ねるとはこういうものかと思うくらい あまり恥ずかしさも感じずに お礼を言ってその場を立ち去った。

その日はその後終電が無くなる時間までスケジュールを全うし帰宅した。

ちょうど一週間が経って、骨盤横についていた青あざを見ると 既に無くなっている。

私は、青あざが残りやすい体質だったのですが、ものすごい速さの回復。

最近始めた呼吸法の成果かしら?

皆様、自己治癒力は努力すればするだけアップするような気がします 年を重ねても。

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2008年11月21日 (金)

娘の男性観

昨夜は、娘におねだりされて買い物に出かけた。

ここのところ帰りが遅かったので、久しぶりの娘孝行。

帰りには「何でわざわざそこに行くの?」と言われながらもスポンサーの権威で 例の韓国料理のお店へ。

ものすごく賑わっていて、隣の人が話していることが可笑しくて私達は終始笑っていた。

恐らく高校の男性の先生と卒業した美しい教え子。 知的な美人達のグサグサとした会話に先生は「ウンウン」とうなずきながら、彼女達にお酌をしたりお料理を頼んだりサーヴィスしていた。 先生も結構おしゃれな男性。

「先生が鬘にしたとき いじめられたよねー。 最近はどうなのよ?」

電車の中でブラジャーが取られるほどの痴漢行為を受けたにも関わらず周りは誰も助けてくれなかった 今の男はどうなっているんだ。 という話。

こんなに素敵で知的でパワフルな美人たちの相手になる男性は出てくるのかしら?

帰り道、娘達と

「どんな男性と付き合い、結婚するか?」

「一番大切なものは何だろう?」

と語り合いながらホスト街を歩いていたら、ホストの人たちが寄ってきては「未成年だ」と気づき去っていく。 夜の街を眺めながら、「誰がココにくるんだろうねー?」 何だか寂しくなる街である。

伊勢丹につくと ほんの数分前に通った街が嘘のように違う世界が広がり、私達も無意識にさっき感じた人間の根底のドロドロしたものを受け取っていた街を拭い去ろうと、明るい方向に目を向けている。 でも、ここも表面の明るさの下にある虚が見えてくる。

外側には、本当に潤してくれるものは無いのかもしれない。

今が娘達と過ごす一番楽しい時期なのかもしれないなぁ。 本当に素敵な女の子になってくれたなぁ。 

もっともっと素敵な女性になって、飛び立っていってね!(モノスゴーク寂しいだろうなぁ)

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2008年11月20日 (木)

ビストロLyon

先日のパーティでお目にかかった嶋さんが経営するレストランに仲間達と今後の打ち合わせ(?)に出かけた。

始めはおとなしくお茶をいただきながら 嶋さんのお得意な宮崎方面の神社の話などを伺っていましたが、 段々と話が日本へ広がり、風水に広がり、人間の意識の進化について広がり、嶋さんから

「飲みますか?」

の一言。

迷うことなくうなずく私達。

始めは、宮崎産の白ワインをいただき

 日本のものもこんなに美味しかったのね!と驚きました。

お料理も次から次へと登場したのですが、どれも、新鮮な素材を使い洗練された味わいでした。

みんなは、特にクスクスが気に入ったみたいでした。

あっという間に空になった白ワインの後、

Photo_2 20年物のワインが登場し、それぞれの20年前に思いを馳せて、20年前の香気を楽しみました。

本当に美味しかったです。

嶋さんご馳走様!

ココのお店は、大手町サンケイビルの地下1階にあります。

お料理もワインもとても美味しいので、皆様一度足を運んでみてくださいね。

宮崎の神社の話も聞けるかもしれません。           

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2008年11月17日 (月)

眠れません。。。

昨日は久しぶりに夜のパーティへ。

6年前からのお付き合いになるライターの柏木珠希さんが新しいご本を出版され、(またそこにも私の事を載せて下さった。)記念パーティをラグジュアリーなペントハウスで催された。

ちょうど、ヒーリングラブのクラスの後 Cちゃん、風水Mちゃん&Jさんと共に出かけていった。

窓の外にはベイブリッジを中心に美しい夜景が広がり、お部屋の真ん中にはガラス張りで吹き抜けのジャグジーがあり、その横で手打ちのおそばを打っている光景は「ここは どこなの?」という居空間。

集まっている方もとても楽しい方ばかりで、始めて会ったとは思えない盛り上がり方だった。

素敵で有意義な出会いも沢山あり、充実したときを過ごした。

何とも素敵だったのはキングサイズのベッドに皆で座ってジャグジーの向こうに見える夜景を見ながら飲むワインの美味しさ!

仕舞いには、気内臓のデモまで始まり 受けた方は別の顔になって帰っていかれた。

とっても楽しかったけれども、夜の外出をめったにしない早寝早起きの私は、卵巣呼吸&パーティのテンションで目がさえて眠れません。。

明日は、6時から遠隔セッションがあるのでこのまま瞑想に入ります。。。

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2008年11月16日 (日)

停滞は老化の始まり。

taoのヒーリングラブのクラスで卵巣呼吸を習った帰り道 電車に乗っていたら、駅のホームに若いカップルが周りの喧騒とは違う空間の中佇んでいた。

電車の中に女性だけが乗り込み、男性は愛おしそうに女性を送り込んだ。

女性は、そっと涙を拭きながらドアが閉まった後も素敵なばら色のエネルギーに包まれていた。

何だか映画みたいで素敵! 

プロポーズとかされちゃったのかしら? 等と思い巡らしながら、私まで素敵な気持ちに浸ってしまった。

一晩空けた今朝、お肌の調子が「赤ちゃんの肌!?」と思うほどに滑らかで驚きました。

今まで、数十年も日の目を見なかった卵巣が初めて日の目を浴びて注目された記念すべき日、卵巣が「ありがとう!」とホルモンを出してくれたのかしら?

heart

家のスペースクリアリングを始めてから、早速長女に変化が訪れ始めた。

大学が決まってから腑抜け状態でボーっとしている日々が続いていたのだが、大学の先輩から次々とイベントの手伝いなどのお声がかかり、生き生きして出かけていく。 新しい世界に足を踏み入れていくことは本当に大きくエネルギーを動かしていくことなのね。 素敵!

と改めて思います。

家もエネルギーも卵巣も停滞させてはいけない! 停滞は老化へ続く道だ!

と強く思うのでした。

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2008年11月15日 (土)

スペースクリアリング

自分のスペースがクリアになってくると、今まで気づかなかったエネルギーに気づき始めてきました。

ヒーラーは、住環境も肉体も精神もエネルギーもクリアにしておかなければよき仕事は出来ない事を実感しました。

自分の中にクリアでなく 麻痺させているところがあれば、おのずと周りの「それ」にも気づかないのです。

今まで、「これがハートを開く状態」と思っていたものが、実はもっともっと奥のほうまで無限に広がって一体になっていく感覚を味わうのは素晴らしいものです。

人間として生きるということは、なんと素晴らしくエキサイティングなものなのでしょう!

スペースをクリアにしていくたびに素晴らしい発見があります!

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2008年11月13日 (木)

大掃除 続行中!

毎日毎日、駐車場にゴミの山が溜まっていきます。

この家を建ててから、17年間日の目を見なかったものが次々と!

その中には、独身時代の写真もあり 

「おー!懐かしい!」

と思い出にふけっていると娘達が見せて! と言うので、差しさわりの無い(ウフフ)写真だけ公開したら、大林組時代の年始の写真を見て、

「これ、お見合い?」

「いえいえ、20数年前 日本のゼネコンは、年始にただ女性社員が晴れ着を着て挨拶に行く習慣があったの。」

娘達はとても驚いていたが、今でもそうなのかな? 何だか時代を感じるのだけれども・・・

さすがにIBMでもBMWでもそんな習慣はなかったよなぁ~。

日の目を見ずに 押し込められていたものはさらに続き、様々な終了証の中には

「スペースクリアリング」の終了証が!

M]ちゃんに言われて「なるほど~」と思っていたのだが、既に10年前には同じ事で「なるほど~」と思ってたのだと思うと、可笑しくて一人で笑ってしまった。

家を建てたときに本に載せるために撮られた写真も出てきた。

見ると、この17年間に増え続けたものに愕然となる。

水のために買った「ワインクーラー」も今では本物のワインが入る余裕が出来、喜んでいることでしょう。

「ここまで変わるか」と思うほど、動くたびにエネルギーの流れが変わって ものすごーくスムーズに動ける。

夜な夜な片付ける楽しみを味わう私である。

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2008年11月 8日 (土)

家!家!家! 恐るべし風水Mちゃん

気内臓の友人が家に遊びに来てくれた。

風水をやっていて、「クリスタル番長」の呼び声高いMちゃんは、リビングに入るなり我が家の石に目をやり、次から次へと石の行きたがっているところを指導していってくれた。

「あっそそこは、お正月から掃除してませんエリア」まで人間とは思えないエネルギーで切り開いていくMちゃん、恐るべし。。。

午後からやってきたJさんもそれに加わり、石の組み合わせを指導してくれた。

見ている私達は、ほぉー と感心するばかり。

忙しいのを言い訳に、ここ数年家にはエネルギーを注いでいなかったが、Mちゃんが指示する場所に石が移動するたびに その場のエネルギーが変わり、目を見張るように石が生き生きと輝きだす。

様々国からやってきた石や 家を建てたときに風水の先生に診て貰って置いた石。

ついつい、戸棚の中に並べたままになっていたり、置きっぱなしになっていたりして毎日を過ごし、感覚が麻痺してしまっていたのかもしれない。

「なにしろ、情報が多すぎる。」との事なので、少しづついらないものを手離していきましょう。

今日は、早速石のパートナーとなる植物を買いに走ろう!

今朝、リビングに上がってきたら明らかにエネルギーの流れが変わっていることに気づいた。

部屋の中にエネルギーの空間が出来ている。

とっても、動きやすい。

ありがとう!Mちゃん!

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